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	<title>日本知能情報ファジィ学会</title>
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	<description>日本知能情報ファジィ学会とは、知とあいまいさをソフトに考える学会です。</description>
	<lastBuildDate>Wed, 16 May 2012 01:33:42 +0000</lastBuildDate>
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		<title>先端ベンチャー企業対談 WINフロンティア 板生研一社長</title>
		<link>http://www.j-soft.org/interview/3467/</link>
		<comments>http://www.j-soft.org/interview/3467/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 15 Apr 2012 23:00:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>magsl</dc:creator>
				<category><![CDATA[インタビュー]]></category>

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		<description><![CDATA[今回は、WINフロンティア株式会社代表取締役の板生社長にお越しいただきまして、当学会会長である明治大学の高木教授と、日本知能情報ファジィ学会が目指している新しい学会の形とIT先端ベンチャー企業様との連携の可能性についてと [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>今回は、<a href="http://winfrontier.com">WINフロンティア株式会社</a>代表取締役の板生社長にお越しいただきまして、当学会会長である明治大学の高木教授と、日本知能情報ファジィ学会が目指している新しい学会の形とIT先端ベンチャー企業様との連携の可能性についてというテーマで対談をお願いしております。</strong></p>
<blockquote><p><img src="http://www.j-soft.org/documents/staff01.jpg" alt="WINフロンティア 板生研一" title="WINフロンティア 板生研一" width="102" height="153" class="alignleft size-full wp-image-3470" /><br />
<strong>板生 研一</strong><br />
WINフロンティア株式会社 代表取締役社長<br />
一橋大学法学部卒　英国ケンブリッジ大学経営大学院<br />
経営学修士（MBA）　米国公認会計士<br />
ソニー株式会社、外資系コンサルティング会社KPMG、<br />
株式会社インフォマティクスを経てWINフロンティアを設立</p></blockquote>
<p><span id="more-3467"></span></p>
<p>　<br />
<strong>司会　まずは板生さんから会社の紹介をお願いいたします。</strong></p>
<p><img src="http://www.j-soft.org/documents/mybeat.jpg" alt="ウェアラブルセンサ" title="ウェアラブルセンサ" width="300" height="225" class="alignright size-full wp-image-3482" /><strong>板生社長（以下敬称略）</strong>　私が代表を務めますWINフロンティアという会社は、心拍のゆらぎから自律神経を測れる超小型・軽量の生体センサを使って、「緊張・興奮」（交感神経指標）と「リラックス」（副交感神経指標）のバランス割合を可視化する、「Lifescore」というサービスを提供しております。自律神経の常時計測は、デバイスの制約上、これまで難しい部分がありましたが、弊社Lifescoreサービスにて使用している生体センサはこれを可能にしました。</p>
<p><strong>高木会長（以下敬称略）</strong>　これは胸にずっと貼りっぱなしで生活するものですか。お風呂に入るときはどうするんでしょう。</p>
<p><strong>板生</strong>　必ずつけていなければならないわけではなく、自分のコンディションを測りたいときに付ける感じです。お風呂に入るときだけは外していただくことになります。</p>
<p><img src="http://www.j-soft.org/documents/graph.jpg" alt="自律神経指標グラフ" title="自律神経指標グラフ" width="300" height="225" class="alignleft size-full wp-image-3487" />いま、私が実際にセンサを装着しておりまして、無線でパソコンに差している受信機にデータを飛ばしているのですが、心拍の波形、心拍数、体表温、体の傾き（3軸加速度センサによる）に加え、自律神経が表示されています。簡単にご説明すると、グラフの赤いほうが交感神経の活動値、つまり緊張度合、グラフの青いほうが副交感神経の活動値、つまりリラックス度合を表しているのですが、お医者さんが言うには、両者がほぼ均等にバランスしているのが望ましいとのことです。しかし、現代人の多くはこの赤のほう（交感神経）が過剰に優位であることが多く、なかなかバランスするのは難しいようです。ただ、日中は交感神経が優位な人も、睡眠時は逆に副交感神経が優位になることで、一日のバランスをとっています。いまはリアルタイムで表示していますが、弊社のLifescoreサービスでは、センサ内蔵のメモリーにデータを蓄積して、あとで解析するという使い方をします。</p>
<p>　WINフロンティアのWINという名称は「Wearable Information Network」（ウェアラブル・インフォメーション・ネットワーク）の頭文字の略でして、２０００年に東大発のNPOとして発足したNPO法人WIN（ウェアラブル環境情報ネット推進機構）がその母体となっております。このNPO法人をベースに１０年ぐらい小型のセンサを中心とした、身につける情報機器に関する技術を蓄積していったという背景があります。また、このNPO法人では、「人間情報学会」という学会も運営しておりまして、様々なウェアラブル健康管理機器を使った研究・実験及び3か月に一度の定例会において、研究成果発表を行っております。たとえば、自律神経とビジネスマンのパフォーマンスの相関関係に関する研究、あるいは姿勢の良し悪しが自律神経あるいはパフォーマンスにどう影響するかの研究などです。この定例会を通じて、様々な企業の方や大学の方と交流する機会を持っております。</p>
<p>　これまでの実績としては、総務省のICTプロジェクトにおける高齢者の健康管理プロジェクトや大学との共同研究、企業でいうとエアコン、化粧品、サプリメント、消費財等の効果測定に関するプロジェクトなどがあります。最近はプロスポーツ選手（ゴルフ、野球）に関する測定プロジェクトも増えております。総務省のICTプロジェクトというのは、千葉県の過疎地域の高齢者の方を対象にして半年間かけて、遠隔での健康管理に関する研究を実施しました。今年の2月よりセンサの量産化が実現できたので、個人向けに安価なかたちでどんどん弊社のLifescoreサービス提供していきたいと考えております。</p>
<p><strong>司会　板生さん、なぜこのパラダイムに突っ込もうと思ったのかを教えて下さい。</strong></p>
<p><strong>板生</strong>　弊社の企業コンセプトですが、定期健康診断のときだけでなく、日頃から手軽に健康チェックをしていくことで、予防医療の促進、医療費高騰の削減などに貢献していきたいと考えています。それと、日本には健康産業において、様々な強みがあり、世界に対してはまだまだ競争力があると思っていますので、海外にも展開していきたいと考えています。</p>
<p>　なぜ私がこの世界に入ったかなんですが、私は以前は大手のエレクトロニクスメーカーにおりまして、最先端のデジタル家電の事業企画、マーケティング等に携わっておりましたが、テクノロジーをもっと直接的に人に役立てる部分が欠けているなという思いがありました。このセンサ技術に初めて触れたとき、これは人間の健康促進に直接的に活用できると直感しましたし、とくに昨今、メンタル不調者が増えているという時代背景もあって、テクノロジーを通じて世の中の役に立てる大きな可能性を秘めているところに魅力を感じたのがきっかけです。</p>
<blockquote><p><img src="http://www.j-soft.org/documents/6311a355d771e30f8511f2c50b064567-233x300.jpg" alt="明治大学 高木友博 教授" title="明治大学 高木友博 教授" width="113" height="145" class="alignleft size-medium wp-image-3134" /><br />
<strong>高木 友博</strong><br />
日本知能情報ファジィ学会 会長<br />
明治大学 理工学部 情報科学科 教授 工学博士<br />
明治大学ソフトコンピューティング研究所 所長<br />
IFSA Fellow.<br />
IEEE Computational Intelligence Society Fuzzy Systems Pioneer Award.<br />
Takagi-Sugeno Model提唱者。近年は状況に依存して変化する言葉の意味表現に関する基礎研究とWebインテリジェンスの応用研究とを進めている。</p></blockquote>
<p>　<br />
<strong>司会　では高木先生から、ファジィ学会の目指しているものについてご説明してください。</strong></p>
<p><strong>高木</strong>　さきほど、学会を電子基盤の上に乗せていくことと、コアな技術をマルチにしていくというお話しをさせていただいたんですが、もうひとつ、学会として大事な役割を最近感じています。それは，企業との連携を学会が積極的にコーディネートすることです。</p>
<p>　普通の学会というのは、論文誌を出して発表会をやって終わり、みたいなところもありますので、そういう会員サービスみたいな概念はあんまり無いと思うんですね。我々も試行の段階でまだ出来るとも限らないし、学会として正式にうたっているわけでもないんですけども、思いとしては産学協同に向けたマッチメイク機能を当学会の価値として打ち立てたいと思っています。</p>
<p>　学会発表自体に産業界のひとが参加するというのはあったんですけども、学会としては発表会を主催するだけで、それ以上に協業に向けたサービスは心がけないんです。そこで私達の学会はもうちょっと踏み出して、もっとマッチメイクを図っていきたいと思っているし、それが新しい学会の姿になりうると思っています。</p>
<p>　例えば、企業は技術シーズを特許とか論文とかで見ますよね。例えば研究成果を動画にとって、それをSNSにアップしたとしたら、研究成果が直感的にすぐ見てわかるんです。私も論文を読むのがある意味本職ですけど、超めんどくさくて（笑）頼まれてもなかなか読めません。それよりは動画でぴゅぴゅっと動くと、あ、これ使えそうだなと一瞬にしてわかる。そんな風に，SNS電子基盤があるおかげで、通常は遠い関係にある，シーズ側とニーズ側とのマッチメイクを，上手く図れると思うんです。</p>
<p>　我々のSNSは，学会に必要な機能をしっかり考えた結果，設計されたものです．単に「SNSの時代だから我々も作りましょう．」という順序ではなく、学会として何をすべきなのかというところを一生懸命考えた結果、電子基盤の必要性や，それが果たすべき役割が見えてきて、それが結果的に学会SNSという形に結実しています。投稿した情報がGoogleに拾われてどんどん外に出ていくというところなどは、一般のSNSにはないすごく大きなポイントだと思います。</p>
<p>　それまで学会では、人の研究成果を見るのに課金し、自分の研究成果を出すのにも課金する、そういうことで学会を維持してきました。しかし，最近は学会に入ってなくても、なんらかの電子的手段で情報は手に入る様になって来ています。それよりも会員にとってクリティカルなのはそこで発表することで、権威をもって世に通知できるというのが学会の存在価値ですので、思い切ってもう一方の半分を捨てることによって、学会のあり方をもっと強化して行こうとしています。</p>
<p><strong>板生</strong>　ソーシャルメディアの登場とともに学会をオープン変えていくというのは、従来の学会のイメージとは全然違いますね。私たちもさきほど紹介した人間情報学会という場でいろいろな先生や企業の方に講演していただいておりますが、そのノウハウをどう活用していくかが課題としてあります。学会は、日常であまり接点のない人との接点を持てる場ですが、各人のニーズに最もマッチした人との接点をつくる上では、ソーシャルメディアの果たす役割は非常に大きいと感じます。</p>
<p><img src="http://www.j-soft.org/documents/takagi.jpg" alt="明治大学 高木友博" title="明治大学 高木友博" width="200" height="300" class="alignleft size-full wp-image-3507" /><strong>高木</strong>　もうひとつ思うのは、大学の先生というと、今まで委託されて、つまりお金をもらってそのぶん研究して返しますというのに慣れてしまっているんですよ。なので、新しいビジネスを立ち上げる際に、お金をもらえるかどうかもわからないけど一緒にやってみましょう、というスタンスにあまり慣れていないんですね。</p>
<p>　先が見えない領域を追いかけているときというのは、企業側からみてもお金が保証できないわけですので、両方から未知なものに向かってリスクテイクしていくという形があってもいいと思うんです。どんどん研究者側がリスクに乗り出して行って、新しいことにチャレンジしていって、うまくいったらそこから初めて考えるという、そういう順序があっていいと思います。しかしそのためには、ロングテールのなかの様々なニーズとシーズから、適切な組み合わせを見つけ出していく必要があります。それにSNSの様なソーシャルメディアを活用しようと考えているのです。</p>
<p><strong>司会　ベンチャー企業側の板生さんからみて、大学とのコラボレーションのメリットをお聞かせください。</strong></p>
<p><img src="http://www.j-soft.org/documents/itao1.jpg" alt="WINフロンティア 板生研一" title="WINフロンティア 板生研一" width="200" height="300" class="alignright size-full wp-image-3505" /><strong>板生</strong>　我々がいまやっているビジネスでは、世の中になかなか無いデータ（24時間の自律神経データ）を蓄積しております。ここで収集したデータは、量的に膨大になってくるのですが、見る人が見れば様々な見方ができるという意味で、学術的にもビジネス的にも大きなポテンシャルがあると思っています。現在、研究目的でセンサを購入していただいている大学の先生や大学院の学生の方と一緒に解析をしようという取り組みを徐々に始めているところで、解析の手法や我々にない新たな着眼点を持った人たちへの興味というのは非常に強いものがあります。企業はどうしても目の前の収益を追っていかないとならないので、近視眼的になりがちなのですが、大学の方たちは中長期的に、同じ物を違う視点からみていただけます。自分たちが気づかないことを気づかせてもらえるというメリットがあると思います。</p>
<p><strong>高木</strong>　そのときはお金の授受はなくて、その先生の研究室もネタが出来て助かる、ということでしょうか。</p>
<p><strong>板生</strong>　そうですね。センサで測定したデータを解析した結果を大学側で論文化していただき、アカデミックの発展に役立てていただくとともに、弊社としては、そのような論文をサービスのエビデンスや、場合によっては、セールスツールとして使わせていただくこともありますので、そういったお互いのギブアンドテイクになっているのではないかと思います。</p>
<p><strong>高木</strong>　いままでの私の企業との共同研究の経験から言うと、大学側は、いまのお話しのようにゼロから何の見返りも期待せずにそのデータに取り組むということを始めるべきだと思います。それで大学の人間にもメリットがあると思います。それによって、日々の研究活動を充実させていくことによって、結局その研究室のチカラを蓄えていける、成長していけるわけですよね。もっと未知の協業形態にも大学の人間は一歩踏み出すべきだし、それが研究室の発展に充分メリットがあると思います。</p>
<p><strong>司会　企業が今かかえている生のニーズと、今日取っている生のデータを叩いてみる、というのは大学の研究室にとって貴重な機会なのではありませんか。</strong></p>
<p><strong>高木</strong>　プラス面としては，普通は生のデータは機密ですから手に入らないんですよ。例えば私も企業と共同研究して来ましたけども、その内部データは機密保持契約を結んでもなかなか会社の外には出てきません。今うかがって驚いたのは、研究室が生のデータをそのままもらって解析できるということで、それはすごいメリットです。マイナス面としては、どうしても企業は直近の成果を追いかけなければならないので、取り組みから成果までが短時間になってしまうんです。ベンチャーならなおさらです．しかし大学は商品開発がメインになってしまうと，しっかりした研究ができなくなってしまう。そこは企業側から歩み寄ってもらって、しばらく待っていただく時間的余裕さえ持っていただければ、両者のプラスマイナスが相殺されて協業が成立すると思います。</p>
<p><strong>司会　では、最後になりますが、本日の対談のご感想をお願いいたします。</strong></p>
<p><strong>高木</strong>　今日はベンチャー企業からみたときの学会へのニーズと、学会が果たすべき役割のチャンスみたいなもののヒントとして，非常に貴重なお話しをうかがえたと思います。学会の活動に反映していきたいと思います。ありがとうございました。</p>
<p><strong>板生</strong>　私の方は、学会というものに対して、「敷居が高い」というステレオタイプのイメージがあったのですが、今日の対談で貴学会が非常にオープン化された組織を目指していらっしゃることを知り、大変感銘を受けました。今日は本当にありがとうございました。ぜひ今後、様々なかたちでコラボレーションをさせていただけると嬉しく思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「日本知能情報ファジィ学会第23回総会」のご案内</title>
		<link>http://www.j-soft.org/info-society/3367/</link>
		<comments>http://www.j-soft.org/info-society/3367/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 04:09:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>softkoho</dc:creator>
				<category><![CDATA[学会からのお知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.j-soft.org/?p=3367</guid>
		<description><![CDATA[標記総会を下記のように開催いたします。会員の皆様にはご多忙中とは存じますが，ご出席をお願いいたします。 日本知能情報ファジィ学会&#160;会長&#160;&#160;高木&#160;友博 記 日時： 2012年5月26 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>
<p class="p2">標記総会を下記のように開催いたします。会員の皆様にはご多忙中とは存じますが，ご出席をお願いいたします。</p>
<p style="text-align: right;">日本知能情報ファジィ学会<br />&nbsp;会長&nbsp;&nbsp;高木&nbsp;友博</p>
<p style="text-align: center;"><strong>記</strong></p>
</div>
<ul>
<li><strong>日時：</strong><br />
2012年5月26日（土）　13:30〜15:00</li>
<p></p>
<li><strong>場所：</strong><br />
明治大学 駿河台キャンパス  リバティータワー15階  1155教室<br />
〒101-8301  東京都千代田区神田駿河台1-1</li>
<p></p>
<li><strong>交通：</strong><br />
JR中央線・総武線，東京メトロ丸ノ内線／御茶ノ水駅 下車徒歩3分<br />
東京メトロ千代田線／新御茶ノ水駅 下車徒歩5分<br />
都営地下鉄三田線・新宿線，東京メトロ半蔵門線／神保町駅 下車徒歩5分<br />
<a href="http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html">明治大学 駿河台キャンパス アクセスマップ</a><br />
<a href="http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html">明治大学 駿河台キャンパス キャンパスマップ</a></li>
<p></p>
<li><strong>議題：</strong><br />
1. 平成23年度事業報告<br />
2. 平成23年度事業報告に対する監査報告<br />
3. 平成23年度決算報告<br />
4. 平成23年度決算報告に対する監査報告<br />
5 .平成24年度事業計画案<br />
6 .平成24年度予算案<br />
7 .その他</li>
<p></p>
<li><strong>総会資料：</strong><br />
5月22（火）より下記のSOFTホームページからご覧いただけます<br />
<a href="http://www.j-soft.org/">http://www.j-soft.org/</a></li>
</ul>
<p>
　資料に関するご質問は，庶務担当の延原理事（nobuhara[at]iit.tsukuba.ac.jp&nbsp;&nbsp; ：[at]を@に変換してください）へ，5月24日（木）までに電子メールでお願い致します。ご質問に対する個々の返答は致しかねますが，総会にて回答申し上げます。</p>
<p style="text-align: right;">以上</p>
<p style="padding-left: 30px;">&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「WebインテリジェンスとインタラクションII」（2012年5月31日締切）</title>
		<link>http://www.j-soft.org/tokushu/3363/</link>
		<comments>http://www.j-soft.org/tokushu/3363/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 01:01:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>softkoho</dc:creator>
				<category><![CDATA[特集論文募集]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.j-soft.org/?p=3363</guid>
		<description><![CDATA[特集：「WebインテリジェンスとインタラクションII」論文募集のお知らせ 掲載予定号：2013年2月号 投稿締切：2012年05月31日 ゲストエディタ：Webインテリジェンスとインタラクション企画委員会 上記特集の論文 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h4>特集：「WebインテリジェンスとインタラクションII」論文募集のお知らせ</h4>
<h6>掲載予定号：2013年2月号<br />
<span style="color: red;">投稿締切：2012年05月31日</span><br />
ゲストエディタ：Webインテリジェンスとインタラクション企画委員会</h6>
<p>上記特集の論文を以下の要領で募集いたします。ふるってご投稿ください。<br />
<span id="more-3363"></span><br />
私たちの日常生活やビジネスなどにおけるWebの存在が増すにつれ，Web上でやりとりされる情報・データの内容，利用形態は多様になる一方です．この様な状況において，Webをより高度に活用するためには，知的情報処理技術，人間を含んだインタラクションの視点が以前にも増して重要となってきています．<br />
このような背景の下，本誌2006年4月号に「Webインテリジェンスとインタラクション」に関する特集を組み，多数の投稿を集めることができました．あれから，6年の月日が流れ，TwitterやFacebookに代表されるソーシャルメディアの台頭も著しく，本分野の研究は益々活発化してきています．<br />
そこで，本特集では，Webの高度活用につながる基礎理論，要素技術，システム開発，適用事例報告等の論文を改めて広く募集いたします．現状ではWebに適用していなくとも，今後Webへの適用が見込まれる理論，要素技術，システム開発なども含みます．</p>
<ul>
<li><strong>１．募集分野</strong><br />
Webインテリジェンスとインタラクションに関する基礎理論，要素技術，システム開発等の分野：情報検索技術，Webマイニング，セマンティックWeb，Webコミュニティ，評判情報抽出，情報フィルタリング，トピック検出・追跡，レコメンデーションシステム，Webラーニング，データマイニング，テキストマイニング，情報可視化，情報共有・統合，クラスタリング，ヒューマンインタフェース，インタラクション設計，マルチメディア情報検索，情報配信技術，その他の関連分野．</li>
<li><strong>2．投稿締め切り</strong><br />
<span style="color: red;">2012年05月31日（木）（必着）</span></li>
<li><strong>3．論文の種類</strong><br />
論文の種類には、「原著論文」、「総説論文」、「実践研究論文」、「ショートノート」があり、非会員の方を含めてどなたでも投稿できます。詳しくは<a href="http://www.j-soft.org/journal/toukou/">投稿案内</a>(*)をご覧ください。また、投稿時にはそのいずれであるかを明記してください。</li>
<li><strong>４.提出物および提出方法</strong><br />
提出物および提出方法につきましては、<a href="/journal/e-toko/">「電子投稿・査読システムに関する情報」</a>をご覧下さい。</li>
<li><strong>５.査読プロセス</strong><br />
通常の<a href="/journal/process/">査読プロセス</a>に従います。また途中の処理の都合で、本特集号の発刊に間に合わなくなった論文は通常の論文として他号に掲載される場合があることをあらかじめご承知おきください。<br />
学会ホームページの<a href="/journal/toukou/">投稿規定</a>および<a href="/societyinfo/chosakukenkitei/">著作権規定</a>をご覧ください。投稿規定に基づいて投稿原稿を処理します。</li>
<li><strong>６．企画委員会委員</strong><br />
土方 嘉徳(大阪大学)，高間 康史(首都大学東京)，大塚 真吾(神奈川工科大学)，<br />
難波 英嗣(広島市立大学)，松下 光範(関西大学)，大向 一輝(国立情報学研究所)，<br />
杉原 太郎(北陸先端科学技術大学院大学)，笹嶋 宗彦(大阪大学)，井口 誠(KII)，<br />
坂本 比呂志(九州工業大学)，庄司 裕子(中央大学)，是津 耕司(情報通信研究機構)，<br />
山田 和明(東洋大学)，加藤 文彦(国立情報学研究所)，熊本 忠彦(千葉工業大学)，<br />
河合由起子(京都産業大学)，小林 一郎(お茶の水女子大学)，波多野 賢治(同志社大学)，村上 晴美(大阪市立大学)，齋藤 ひとみ(愛知教育大学)，奥 健太(立命館大学)，<br />
北山 大輔(兵庫県立大学)，西山 莉紗(日本IBM)，濱崎 雅弘(産業技術総合研究所)，<br />
櫻井 茂明(東芝ソリューション)</li>
<li><strong>７．問い合わせ先</strong><br />
櫻井 茂明<br />
東芝ソリューション株式会社 IT技術研究所 ビジネスインテリジェンスラボラトリー<br />
〒183-8512 東京都府中市片町3-22<br />
E-mail: sakurai[at]hrt.dis.titech.ac.jp</li>
</ul>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>会員情報管理方法の変更についてのお知らせ</title>
		<link>http://www.j-soft.org/info-society/3348/</link>
		<comments>http://www.j-soft.org/info-society/3348/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 28 Mar 2012 05:03:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>softkoho</dc:creator>
				<category><![CDATA[学会からのお知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.j-soft.org/?p=3348</guid>
		<description><![CDATA[]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.j-soft.org/info-society/3348/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「知能と情報」Vol.24 No.2 会告</title>
		<link>http://www.j-soft.org/info-editer/3338/</link>
		<comments>http://www.j-soft.org/info-editer/3338/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 28 Mar 2012 01:22:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>softkoho</dc:creator>
				<category><![CDATA[編集委員会からのお知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.j-soft.org/?p=3338</guid>
		<description><![CDATA[お知らせ 特集論文募集のお知らせ 特集名：「WebインテリジェンスとインタラクションII」 投稿締切：2012年5月31日 掲載予定号：Vol.25, No.1（2013年2月号） （詳細は，本号会告および学会ウェブペー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>お知らせ</h3>
<h4>特集論文募集のお知らせ</h4>
<ul>
<li>特集名：「WebインテリジェンスとインタラクションII」<br />
投稿締切：2012年5月31日<br />
掲載予定号：Vol.25, No.1（2013年2月号）</li>
<p>（詳細は，本号会告および学会ウェブページをご参照下さい）</p>
<p><span id="more-3338"></span></p>
<li>今後の特集予定（仮称・時期未定）<br />
「ラフ集合」，「インテリジェントスマートフォン」，「色彩」など</li>
</ul>
<hr />
<h3>論文募集</h3>
<h4>特集：「WebインテリジェンスとインタラクションII」論文募集のお知らせ</h4>
<h6>掲載予定号：2013年2月号<br />
<span style="color: red;">投稿締切：2012年05月31日</span><br />
ゲストエディタ：Webインテリジェンスとインタラクション企画委員会</h6>
<p>上記特集の論文を以下の要領で募集いたします。ふるってご投稿ください。<br />
<!--more--><br />
私たちの日常生活やビジネスなどにおけるWebの存在が増すにつれ，Web上でやりとりされる情報・データの内容，利用形態は多様になる一方です．この様な状況において，Webをより高度に活用するためには，知的情報処理技術，人間を含んだインタラクションの視点が以前にも増して重要となってきています．<br />
このような背景の下，本誌2006年4月号に「Webインテリジェンスとインタラクション」に関する特集を組み，多数の投稿を集めることができました．あれから，6年の月日が流れ，TwitterやFacebookに代表されるソーシャルメディアの台頭も著しく，本分野の研究は益々活発化してきています．<br />
そこで，本特集では，Webの高度活用につながる基礎理論，要素技術，システム開発，適用事例報告等の論文を改めて広く募集いたします．現状ではWebに適用していなくとも，今後Webへの適用が見込まれる理論，要素技術，システム開発なども含みます．</p>
<ul>
<li><strong>１．募集分野</strong><br />
Webインテリジェンスとインタラクションに関する基礎理論，要素技術，システム開発等の分野：情報検索技術，Webマイニング，セマンティックWeb，Webコミュニティ，評判情報抽出，情報フィルタリング，トピック検出・追跡，レコメンデーションシステム，Webラーニング，データマイニング，テキストマイニング，情報可視化，情報共有・統合，クラスタリング，ヒューマンインタフェース，インタラクション設計，マルチメディア情報検索，情報配信技術，その他の関連分野．</li>
<li><strong>2．投稿締め切り</strong><br />
<span style="color: red;">2012年05月31日（木）（必着）</span></li>
<li><strong>3．論文の種類</strong><br />
論文の種類には、「原著論文」、「総説論文」、「実践研究論文」、「ショートノート」があり、非会員の方を含めてどなたでも投稿できます。詳しくは<a href="http://www.j-soft.org/journal/toukou/">投稿案内</a>(*)をご覧ください。また、投稿時にはそのいずれであるかを明記してください。</li>
<li><strong>４.提出物および提出方法</strong><br />
提出物および提出方法につきましては、<a href="/journal/e-toko/">「電子投稿・査読システムに関する情報」</a>をご覧下さい。</li>
<li><strong>５.査読プロセス</strong><br />
通常の<a href="/journal/process/">査読プロセス</a>に従います。また途中の処理の都合で、本特集号の発刊に間に合わなくなった論文は通常の論文として他号に掲載される場合があることをあらかじめご承知おきください。<br />
学会ホームページの<a href="/journal/toukou/">投稿規定</a>および<a href="/societyinfo/chosakukenkitei/">著作権規定</a>をご覧ください。投稿規定に基づいて投稿原稿を処理します。</li>
<li><strong>６．企画委員会委員</strong><br />
土方 嘉徳(大阪大学)，高間 康史(首都大学東京)，大塚 真吾(神奈川工科大学)，<br />
難波 英嗣(広島市立大学)，松下 光範(関西大学)，大向 一輝(国立情報学研究所)，<br />
杉原 太郎(北陸先端科学技術大学院大学)，笹嶋 宗彦(大阪大学)，井口 誠(KII)，<br />
坂本 比呂志(九州工業大学)，庄司 裕子(中央大学)，是津 耕司(情報通信研究機構)，<br />
山田 和明(東洋大学)，加藤 文彦(国立情報学研究所)，熊本 忠彦(千葉工業大学)，<br />
河合由起子(京都産業大学)，小林 一郎(お茶の水女子大学)，波多野 賢治(同志社大学)，村上 晴美(大阪市立大学)，齋藤 ひとみ(愛知教育大学)，奥 健太(立命館大学)，<br />
北山 大輔(兵庫県立大学)，西山 莉紗(日本IBM)，濱崎 雅弘(産業技術総合研究所)，<br />
櫻井 茂明(東芝ソリューション)</li>
<li><strong>７．問い合わせ先</strong><br />
櫻井 茂明<br />
東芝ソリューション株式会社 IT技術研究所 ビジネスインテリジェンスラボラトリー<br />
〒183-8512 東京都府中市片町3-22<br />
E-mail: sakurai[at]hrt.dis.titech.ac.jp</li>
</ul>
<hr />
<h3>開催案内</h3>
<h4><strong>第28回ファジィシステムシンポジウム</strong><br />
（<a href="http://ci2012.web.nitech.ac.jp/">CI 2012公式サイト http://ci2012.web.nitech.ac.jp/</a>）<br />
（<a href="http://fss2012.j-soft.org/">FSS 2012公式サイト http://fss2012.j-soft.org/</a>）</h4>
<p>ファジィ理論をはじめとして知能情報システムに関する講演やイベントを多数予定しております．<br />
今年は，初めての試みとして，日本神経回路学会大会との同時開催(CI 2012)となっております．特別講演・基調講演・ポスターセッション(イブニングセッション)・懇親会は合同でおこないますので，日本神経回路学会の発表も聴講でき，幅広い分野での交流が深まることと思います．<br />
たくさんの方々のご参加をお待ちしております．</p>
<p>なお，詳細は大会ウェブページ<a href="http://fss2012.j-soft.org/">(http://fss2012.j-soft.org/)</a>に掲載いたします．</p>
<ul>
<li>テーマ：脳と知の融合をめざして—隣りを知ろう—</li>
<li>主催：日本知能情報ファジィ学会（SOFT），日本神経回路学会（JNNS）</li>
<li>共催（予定）：国際ファジィシステム学会（IFSA）</li>
<li>会場：名古屋工業大学 <a href="http://www.nitech.ac.jp/">http://www.nitech.ac.jp/</a>
<p>〒466-8555 愛知県名古屋市昭和区御器所町</li>
<li>会期：2012年9月12日（水），13日（木），14日（金）</li>
<li>スケジュール（予定）：<br />
2012年4月27日（金）：一般セッション講演申込締切<br />
2012年4月27日（金）：企画セッション講演申込締切<br />
2012年6月29日（金）：講演原稿送付締切<br />
2012年7月31日（火）：事前参加申込締切</li>
<li>プログラム（予定）：一般セッション，企画セッション（計画型・公募型），ポスターセッション，懇親会<br />
基調講演： Minho Lee 氏 （Kyungpook National University）<br />
特別講演： 山ノ井髙洋 氏 （北海学園大学）<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;小松英彦 氏　（自然科学研究機構・生理学研究所）</li>
<p>詳細については，大会ホームページ（<a href="http://fss2012.j-soft.org/">http://fss2012.j-soft.org/</a>）</p>
<li>協賛（予定）：日本神経回路学会，化学工学会，観光情報学会，計測自動制御学会，システム制御情報学会，社会・経済システム学会，情報処理学会，人工知能学会，数理社会学会，電気学会，電子情報通信学会，土木学会，日本医療情報学会，日本応用数理学会，日本オペレーションズ・リサーチ学会，日本顔学会，日本感性工学会，日本機械学会，日本教育工学会，日本経営工学会，日本経営システム学会，日本計算工学会，日本原子力学会，日本建築学会，日本行動計量学会，日本心理学会，日本数学会，日本生体医工学会，日本生物工学会，日本繊維製品消費科学会，日本デザイン学会，日本人間工学会，日本バーチャルリアリティ学会，日本ロボット学会，バイオメディカル・ファジィ・システム学会，ヒューマンインタフェース学会，ファジィシステム研究所，進化計算学会</li>
<li>講演発表申込及び原稿の投稿について<br />
本シンポジウムでは，講演発表申込および原稿投稿に，<a href="http://sns.j-soft.org/fss/reading">講演申込及び投稿システム</a>を利用いたします．原則としてPDFによる電子投稿といたします．原稿は２ページ以上で最大６ページとします．投稿要領・原稿フォーマットなど詳細につきましては，<a href="http://fss2012.j-soft.org/presenter/">シンポジウム公式サイト</a>をご参照ください．<br />
なお，電子投稿が難しい方は，プログラム委員 (fss-prog[at]j-soft.org : [at]を@に変換してください ) まで別途ご相談ください．<br />
優秀な発表に対して，日本知能情報ファジィ学会奨励賞，IEEE Computational Intelligence Society Japan Chapter, Young Researcher Awardなどの表彰を行う予定です．<br />
[ポスターセッション]<br />
FSS2012ではFSS2011に引き続き，ファジィシステムやソフトコンピューティングなど「知的システム」に関する実演デモとポスター形式の講演を募集します．口頭発表では十分な時間がないので，もっと時間をとって研究成果を発表したい，あるいは，見学者や体験者からじっくり意見を聞きたい等とお考えの方に適したセッションです．なお，ポスターセッション独自の表彰も予定しています．ふるってご参加ください．<br />
[FSS2011との相違点]<br />
FSS2012では，FSS2011のポスター・デモセッションとは以下の点が異なります．ご注意ください．<br />
・ ポスターセッション単体での発表はできません．<br />
・ 一般セッションまたは企画セッション講演申込時に追加で，ポスターセッション発表申込をしていただくことで，ポスターセッションでご発表いただけます．<br />
・ ポスターセッション申込時に，デモの有無を選択できます．<br />
・ ポスターセッション用に原稿を投稿する必要はありません．<br />
・ ポスターセッションは，イブニングセッションとして開催する予定です．<br />
大会期間中は，ご自分のスペースにポスターを掲示していただき，セッション会場にて来場者に対し，適宜ご説明（デモを含む）をお願いします．</p>
<p>各ポスター発表には，掲示用ボード（幅90cm×高さ180cm）を用意いたします．申込時にデモを選択された場合には，それに加えて，デモ用の区画，電源，長机，いす等を提供する予定です．詳細はシンポジウム公式サイト (http://fss2012.j-soft.org/session/poster/) をご参照ください．<br />
[注意事項]<br />
・ 原稿1件あたりのファイルサイズは3MBまでとします．このファイルサイズを超える場合はプログラム委員 (fss-prog@j-soft.org) まで別途ご相談ください．<br />
・ 締め切りに間に合わなかった原稿は，プログラムに反映されない恐れがあります．<br />
・ 申込のあった発表については，すべてプログラム委員会で審査します．<br />
・ 原稿提出時にタイトル，著者，所属が変更された場合は，日本知能情報ファジィ学会のSNSにて登録情報の変更手続きをするようお願いいたします．プログラムはSNSの登録情報をもとに作成されます．<br />
・ FSS2012の実行委員では原稿等の誤記につきましてはチェックいたしません．必ず，各自でご確認いただくようお願いいたします．<br />
[著作権]<br />
本シンポジウムに投稿される原稿の著作権は，最終原稿が投稿された時点で，原則として，日本知能情報ファジィ学会に帰属します．</li>
<li>講演料<br />
ポスターセッションの有無および原稿のページ数に関係なく講演1件につき3,000円の負担をお願いいたします．なお，別刷りの発注はいたしません．</li>
<li>参加費・懇親会費<br />
<table>
<tbody>
<tr>
<th width="150">会員種別</th>
<th width="150">事前参加申込<br />
7月31日（火）まで</th>
<th width="150">当日参加申込<br />
8月1日（水）以降</th>
</tr>
<tr>
<td>参加費（正会員）※1</td>
<td align="center">10,000円</td>
<td align="center">12,000円</td>
</tr>
<tr>
<td>参加費（非会員）</td>
<td align="center">18,000円</td>
<td align="center">20,000円</td>
</tr>
<tr>
<td>参加費（学生会員）※2</td>
<td align="center">4,000円</td>
<td align="center">6,000円</td>
</tr>
<tr>
<td>参加費（学生非会員）</td>
<td align="center">8,000円</td>
<td align="center">10,000円</td>
</tr>
<tr>
<td>参加費（特別会員）</td>
<td align="center">4,000円</td>
<td align="center">6,000円</td>
</tr>
<tr>
<td>参加費（名誉会員）</td>
<td align="center">無料</td>
<td align="center">無料</td>
</tr>
<tr>
<td>懇親会費（学生以外）※3</td>
<td align="center">4,000円</td>
<td align="center">5,000円</td>
</tr>
<tr>
<td>懇親会費（学生）※3</td>
<td align="center">3,000円</td>
<td align="center">4,000円</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>※1  法人会員，協賛学会員を含みます<br />
※2  協賛学会会員，サイト会員を含みます<br />
※3  参加費には含まれていません</li>
<li>参加申込について<br />
&nbsp;A）事前参加申込（7月31日（火）まで）<br />
&nbsp;&nbsp;1）公式サイトでの参加申込<br />
&nbsp;&nbsp;日本知能情報ファジィ学会SNS (シンポジウム公式サイトからのリンクを用意いたします)にて，参加者ごとに参加申込を行ってください．申込完了後，E-mailにて「参加（講演）申込の受付番号」を送付いたします．<br />
&nbsp;&nbsp;2）参加費，懇親会費などの振込<br />
&nbsp;&nbsp;郵便振替にて7月31日（火）までに次の郵便口座にお振込ください．<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;口座名義：ファジィシステムシンポジウム実行委員会<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;口座番号：0170-2-51403</p>
<p>&nbsp;&nbsp;振込用紙（払込取扱票）は本号に綴じ込みの用紙をご使用ください．郵便局に備え付けの払込取扱票を使用する場合は，口座番号，口座名義に加え，通信欄に申込者に関する情報を必ず記入してください．<br />
&nbsp;&nbsp;複数名での振込も可能です．払込取扱票の通信欄に必ず送金者【全員の氏名】と各申込者の振込額，会員区分「参加（講演）申込の受付番号」をご記入ください．また，ご講演をされる場合には「投稿論文の受付番号」も必ずご記入ください．その払込取扱票の受領書は確認の際に必要ですので保管してください．</p>
<p>&nbsp;&nbsp;払込取扱票のサンプルはシンポジウムのウェブサイトにも掲載いたしますので，ご参照ください．
</li>
<li>当日参加申込（8月1日（水）以降）<br />
&nbsp;参加費，懇親会費等は，シンポジウム会期中に会場受付にて現金でお支払いください．郵便振替による振込は受け付けません．なお，懇親会費は人数の都合によりお断りする場合もございますので，あらかじめご了承ください．<br />
[注意事項]<br />
7月31日（火）までに参加費・懇親会費などの振込がない場合は，すべて当日参加申込の扱いとなります．</li>
<li>文献公開<br />
登録された講演論文情報は，科学技術振興機構(JST)が提供する「J-STAGE (科学技術情報発信・流通総合システム)」で公開します．</li>
<li>[大会組織]<br />
実行委員長：中村剛士（名古屋工業大学）<br />
プログラム委員長：加納政芳（中京大学）<br />
財務委員長：吉川雅弘（名城大学）<br />
実行委員：川中 普晴（三重大学）[企画セッション担当]<br />
矢野 良和（愛知工業大学）[招待講演・特別講演担当]<br />
水沼 洋人（名城大学）[出版担当]<br />
高瀬 治彦（三重大学）[広報担当]<br />
伊藤 宏隆（名古屋工業大学）[会場担当]<br />
吉川 大弘（名古屋大学）[イベント企画担当]<br />
上野 ふき（名古屋大学）<br />
小田 哲久（愛知工業大学）<br />
佐々木 守寿（愛知教育大学）<br />
高野 敏明（三重大学）<br />
古橋 武（名古屋大学）<br />
三好 哲也（豊橋創造大学）<br />
金久保 正明（静岡理工科大学）</li>
</ul>
<hr />
<h4>The 6th International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems, and the 13th International Symposium on Advanced Intelligent Systems (SCIS-ISIS2012)<br />
SCIS-ISIS2012公式サイト <a href="http://scis2012.j-soft.org/">http://scis2012.j-soft.org/</a></h4>
<ul>
<li>主催：日本知能情報ファジィ学会（SOFT）</li>
<li>共催：The Korean Institute of Intelligent Systems(KIIS), 国際ファジィシステム学会(IFSA)</li>
<li>協賛（予定）：IEEE Systems, Man, and Cybernetics Society, IEEE Computational Intelligence Society, Association for Computing Machinery(ACM), 神戸市，中内財団，他多数．</li>
<li>会場：神戸国際会議場<br />
〒650-0046　神戸市中央区港島中町6-9-1<br />
(三宮駅よりポートライナーで約10分「市民広場駅」下車すぐ)</li>
<li>会期：2012年11月20日(火)〜11月24日(土)</li>
<li>プログラム：招待講演，特別講演，特別企画セッション，企画セッション，一般セッション，ポスターセッション，Skypeセッション，レセプション，バンケット，見学会，チュートリアル</li>
<li>スケジュール：<br />
2012年6月10日(日)　論文投稿締切<br />
2012年8月10日(金)　査読結果通知<br />
2012年9月5日(水)　原稿送付締切
</li>
<li>その他：Ei Compendexデータベースへの抄録掲載</li>
<li>大会委員長(日本側)：馬野 元秀(大阪府立大学) umano[at]mi.s.osakafu-u.ac.jp （[at]を@に変換してください）</li>
</ul>
<hr />
<h3>その他</h3>
<h4>論文賞及び著述賞の推薦のお願い</h4>
<p>&nbsp;日本知能情報ファジィ学会，本学会誌に掲載された論文の中から特に優れたものに対して論文賞，本学会誌を含む各種雑誌の解説記事および一般書籍の中から特に優れたものに対して著述賞の表彰を行っています．学会賞選考委員会では，論文賞および著述賞に対して会員各位からの推薦を以下の要領で広く募集しています（自薦も可）．短い推薦期間で恐縮ですが，多数のご推薦をお待ちしております．<br />
&nbsp;なお、賞規定については <a href="http://www.j-soft.org/societyinfo/awardkitei/">http://www.j-soft.org/societyinfo/awardkitei/</a> をご参照ください。</p>
<ul>
<li>論文賞：本学会誌の2011年2月号から2011年12月号に掲載された論文</li>
<li>著述賞：2010年および2011年に出版された解説記事および書籍</li>
<li>推薦締切：2011年6月30日（必着）</li>
<li>送付先：学会賞選考委員長宛に電子メール，ファックスまたは郵送<br />
E-mail：arai[at]cs.t-kougei.ac.jp （[at]を@に変換してください．）<br />
FAX：046-242-9644<br />
郵送：〒243-0297<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;神奈川県厚木市飯山1583　東京工芸大学　コンピュータ応用学科<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;日本知能情報ファジィ学会　学会賞選考委員長　荒井良徳
</li>
</ul>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.j-soft.org/info-editer/3338/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>石川工業高等専門学校 越野 亮 准教授インタビュー</title>
		<link>http://www.j-soft.org/whats-up/3305/</link>
		<comments>http://www.j-soft.org/whats-up/3305/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Mar 2012 01:34:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>softkoho</dc:creator>
				<category><![CDATA[スター誕生]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.j-soft.org/?p=3305</guid>
		<description><![CDATA[]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.j-soft.org/whats-up/3305/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>中京大学 加納 政芳 准教授 インタビュー</title>
		<link>http://www.j-soft.org/whats-up/3240/</link>
		<comments>http://www.j-soft.org/whats-up/3240/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 29 Feb 2012 10:52:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>softkoho</dc:creator>
				<category><![CDATA[スター誕生]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.j-soft.org/?p=3240</guid>
		<description><![CDATA[]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「知能と情報」Vol.24 No.1 会告</title>
		<link>http://www.j-soft.org/info-editer/3198/</link>
		<comments>http://www.j-soft.org/info-editer/3198/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 06:00:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>softkoho</dc:creator>
				<category><![CDATA[編集委員会からのお知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.j-soft.org/?p=3198</guid>
		<description><![CDATA[お知らせ 特集論文募集のお知らせ 特集論文募集 特集名：「ヒトと関わり合う知的システム」 投稿締切：2012年3月16日 掲載予定号：Vol.24, No.5(2012年10月号) 特集名：「Webインテリジェンスとイン [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>お知らせ</h3>
<h4>特集論文募集のお知らせ</h4>
<ul>
<li>特集論文募集<br />
特集名：「ヒトと関わり合う知的システム」<br />
投稿締切：2012年3月16日<br />
掲載予定号：Vol.24, No.5(2012年10月号)</li>
<p>特集名：「WebインテリジェンスとインタラクションII」<br />
投稿締切：2012年5月31日<br />
掲載予定号：Vol.25, No.1（2013年2月号）<br />
（詳細は，本号会告および学会ウェブページをご参照下さい）</li>
</ul>
<p><span id="more-3198"></span></p>
<ul>
<li>今後の特集予定（仮称・時期未定）<br />
「ラフ集合」，「インテリジェントスマートフォン」など</li>
</ul>
<hr />
<h3>論文募集</h3>
<h4>特集：「ヒトと関わり合う知的システム」論文募集のお知らせ</h4>
<h6>掲載予定号：2012年10月号<br />
<span style="color: red;">投稿締切：2012年3月16日</span><br />
ゲストエディタ：前田 陽一郎（福井大学），片上　大輔（東京工芸大学）</h6>
<p>上記特集の論文を以下の要領で募集いたします。ふるってご投稿ください。<br />
<!--more--><br />
　人間とロボット、人間とシステムなどの双方向コミュニケーションにおけるヒューマン・インタラクションを対象とした、人間と共生・共存できるシステムの実現に必要な要素技術の確立を目指した「人間共生システム」の研究が注目されています。「人間共生システム」において、人間とコミュニケーションを行う知的対象物としては、エージェント、ロボット、コンピュータ、システム、人間（ヒューマンコミュニケーション）など様々なものがあります。<br />
　ここで、論理性・規則性を基本とする「知的システム」が、曖昧性・柔軟性を有する「人間」と深く関わり合い、関係性を構築するには、本学会が取り扱っている、ソフトコンピューティング技術の活用が欠かせません。そのため日本知能情報ファジィ学会でも、これからの学会が目指す大きな方向性として「人間共生システム」が５大マルチコアの一つの柱として選定されています。このような技術を駆使して、ロボットやエージェントなどの「知的システム」と「人間」との関わり合いや関係性の構築、意図理解を行う研究は、今後ますますその重要性を増すものと予想されます。<br />
　本特集号では、生物を意識した人間を表す「ヒト」という表現を用い、「ヒトと関わり合う知的システム」を主な対象として、人間と共存するシステム、人間と知的システムのインタラクション、ヒューマンフレンドリーロボット、ヒューマンコミュニケーション、人間協調システム、などの研究論文を幅広く募集いたします。</p>
<ul>
<li><strong>１．募集分野</strong><br />
　人間共生システム、アミューズメントロボット、パートナーロボット、ヒューマンコミュニケーション、エージェントシステム、ロボットの教示・調教、人工感情モデル、人間の意図理解、情動コミュニケーション、アフォーダンス、創作支援システム、インタラクティブアート、ゲームエージェント、など</li>
<li><strong>２．投稿締め切り</strong><br />
<span style="color: red;">2012年3月16日（金）（必着）</span></li>
<li><strong>3．論文の種類</strong><br />
　論文の種類には、「原著論文」、「総説論文」、「実践研究論文」、「ショートノート」があり、非会員の方を含めてどなたでも投稿できます。詳しくは<a href="http://www.j-soft.org/journal/toukou/">投稿案内</a>(*)をご覧ください。また、投稿時にはそのいずれであるかを明記してください。</li>
<li><strong>４.提出物および提出方法</strong><br />
　提出物および提出方法につきましては、<a href="/journal/e-toko/">「電子投稿・査読システムに関する情報」</a>をご覧下さい。</li>
<li><strong>５.査読プロセス</strong><br />
　通常の<a href="/journal/process/">査読プロセス</a>に従います。また途中の処理の都合で、本特集号の発刊に間に合わなくなった論文は通常の論文として他号に掲載される場合があることをあらかじめご承知おきください。<br />
学会ホームページの<a href="/journal/toukou/">投稿規定</a>および<a href="/societyinfo/chosakukenkitei/">著作権規定</a>をご覧ください。投稿規定に基づいて投稿原稿を処理します。</li>
<li><strong>６．問い合わせ先</strong><br />
　片上 大輔<br />
　東京工芸大学 工学部 コンピュータ応用学科<br />
　〒243-0297 神奈川県厚木市飯山1583<br />
　E-mail: katagami[at]cs.t-kougei.ac.jp</li>
</ul>
<hr/>
<h4>特集：「WebインテリジェンスとインタラクションII」論文募集のお知らせ</h4>
<h6>掲載予定号：2013年2月号<br />
<span style="color: red;">投稿締切：2012年05月31日</span><br />
ゲストエディタ：Webインテリジェンスとインタラクション企画委員会</h6>
<p>上記特集の論文を以下の要領で募集いたします。ふるってご投稿ください。<br />
<!--more--><br />
　私たちの日常生活やビジネスなどにおけるWebの存在が増すにつれ，Web上でやりとりされる情報・データの内容，利用形態は多様になる一方です．この様な状況において，Webをより高度に活用するためには，知的情報処理技術，人間を含んだインタラクションの視点が以前にも増して重要となってきています．<br />
　このような背景の下，本誌2006年4月号に「Webインテリジェンスとインタラクション」に関する特集を組み，多数の投稿を集めることができました．あれから，6年の月日が流れ，TwitterやFacebookに代表されるソーシャルメディアの台頭も著しく，本分野の研究は益々活発化してきています．<br />
　そこで，本特集では，Webの高度活用につながる基礎理論，要素技術，システム開発，適用事例報告等の論文を改めて広く募集いたします．現状ではWebに適用していなくとも，今後Webへの適用が見込まれる理論，要素技術，システム開発なども含みます．</p>
<ul>
<li><strong>１．募集分野</strong><br />
　Webインテリジェンスとインタラクションに関する基礎理論，要素技術，システム開発等の分野：情報検索技術，Webマイニング，セマンティックWeb，Webコミュニティ，評判情報抽出，情報フィルタリング，トピック検出・追跡，レコメンデーションシステム，Webラーニング，データマイニング，テキストマイニング，情報可視化，情報共有・統合，クラスタリング，ヒューマンインタフェース，インタラクション設計，マルチメディア情報検索，情報配信技術，その他の関連分野．</li>
<li><strong>２．投稿締め切り</strong><br />
<span style="color: red;">2012年05月31日（木）（必着）</span></li>
<li><strong>3．論文の種類</strong><br />
　論文の種類には、「原著論文」、「総説論文」、「実践研究論文」、「ショートノート」があり、非会員の方を含めてどなたでも投稿できます。詳しくは<a href="http://www.j-soft.org/journal/toukou/">投稿案内</a>(*)をご覧ください。また、投稿時にはそのいずれであるかを明記してください。</li>
<li><strong>４.提出物および提出方法</strong><br />
　提出物および提出方法につきましては、<a href="/journal/e-toko/">「電子投稿・査読システムに関する情報」</a>をご覧下さい。</li>
<li><strong>５.査読プロセス</strong><br />
　通常の<a href="/journal/process/">査読プロセス</a>に従います。また途中の処理の都合で、本特集号の発刊に間に合わなくなった論文は通常の論文として他号に掲載される場合があることをあらかじめご承知おきください。<br />
学会ホームページの<a href="/journal/toukou/">投稿規定</a>および<a href="/societyinfo/chosakukenkitei/">著作権規定</a>をご覧ください。投稿規定に基づいて投稿原稿を処理します。</li>
<li><strong>６．企画委員会委員</strong><br />
　土方 嘉徳(大阪大学)，高間 康史(首都大学東京)，大塚 真吾(神奈川工科大学)，<br />
難波 英嗣(広島市立大学)，松下 光範(関西大学)，大向 一輝(国立情報学研究所)，<br />
杉原 太郎(北陸先端科学技術大学院大学)，笹嶋 宗彦(大阪大学)，井口 誠(KII)，<br />
坂本 比呂志(九州工業大学)，庄司 裕子(中央大学)，是津 耕司(情報通信研究機構)，<br />
山田 和明(東洋大学)，加藤 文彦(国立情報学研究所)，熊本 忠彦(千葉工業大学)，<br />
河合由起子(京都産業大学)，小林 一郎(お茶の水女子大学)，波多野 賢治(同志社大学)，村上 晴美(大阪市立大学)，齋藤 ひとみ(愛知教育大学)，奥 健太(立命館大学)，<br />
北山 大輔(兵庫県立大学)，西山 莉紗(日本IBM)，濱崎 雅弘(産業技術総合研究所)，<br />
櫻井 茂明(東芝ソリューション)</li>
<li><strong>７．問い合わせ先</strong><br />
　櫻井 茂明<br />
　東芝ソリューション株式会社 IT技術研究所 ビジネスインテリジェンスラボラトリー<br />
　〒183-8512 東京都府中市片町3-22<br />
　E-mail: sakurai[at]hrt.dis.titech.ac.jp</li>
</ul>
<hr />
<h3>開催案内</h3>
<ul>
<h4><strong>第28回ファジィシステムシンポジウム</strong><br />
（<a href="http://fss2012.j-soft.org/">シンポジウム公式サイト http://fss2012.j-soft.org/</a>）</h4>
<p>　ファジィ理論をはじめとして知能情報システムに関する講演やイベントを多数予定しております．<br />
　今年は，初めての試みとして日本神経回路学会大会との同時開催となっております．<br />
　たくさんの方々のご参加をお待ちしております．<br />
　なお，詳細は大会ウェブページ<a href="http://fss2012.j-soft.org/">(http://fss2012.j-soft.org/)</a>に掲載いたします．</p>
<li>主催：日本知能情報ファジィ学会（SOFT），日本神経回路学会（JNNS）</li>
<li>共催：国際ファジィシステム学会（IFSA）（予定）</li>
<li>会場：名古屋工業大学<br />
〒466-8555  愛知県名古屋市昭和区御器所町<br />
<a href="http://www.nitech.ac.jp/">http://www.nitech.ac.jp/</a></li>
<li>会期：2012年9月12日（水），13日（木），14日（金）</li>
<li>テーマ：脳と知の融合を目指して−隣りを知ろう−</li>
<li>スケジュール（予定）：<br />
2012年3月16日（金）：企画セッション提案申込締切<br />
2012年4月27日（金）：一般セッション講演申込締切<br />
2012年4月27日（金）：企画セッション講演申込締切<br />
2012年6月29日（金）：講演原稿送付締切<br />
2012年7月31日（火）：事前参加申込締切</li>
<li>プログラム（予定）：一般セッション，企画セッション（計画型・公募型），イブニング・ポスターセッション，基調講演，特別講演，その他<br />
詳細については，大会ホームページ（<a href="http://fss2012.j-soft.org/">http://fss2012.j-soft.org/</a>）</li>
<li>[大会組織]<br />
実行委員長：中村剛士（名古屋工業大学）<br />
プログラム委員長：加納政芳（中京大学）<br />
財務委員長：吉川雅弘（名城大学）<br />
実行委員：川中 普晴（三重大学）[企画セッション担当]<br />
矢野 良和（愛知工業大学）[招待講演・特別講演担当]<br />
水沼 洋人（名城大学）[出版担当]<br />
高瀬 治彦（三重大学）[広報担当]<br />
伊藤 宏隆（名古屋工業大学）[会場担当]<br />
吉川 大弘（名古屋大学）[イベント企画担当]<br />
上野 ふき（名古屋大学）<br />
小田 哲久（愛知工業大学）<br />
佐々木 守寿（愛知教育大学）<br />
高野 敏明（三重大学）<br />
古橋 武（名古屋大学）<br />
三好 哲也（豊橋創造大学）</li>
</ul>
</ul>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ファジィ関連国際雑誌の予約購読について</title>
		<link>http://www.j-soft.org/info-society/3163/</link>
		<comments>http://www.j-soft.org/info-society/3163/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 06:39:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>softkoho</dc:creator>
				<category><![CDATA[学会からのお知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.j-soft.org/?p=3163</guid>
		<description><![CDATA[2011年12月20日 日本知能情報ファジィ学会 会員の皆様へ 日本知能情報ファジィ学会 会長　　高木　友博 ファジィ関連国際雑誌の予約購読について 　会員の皆様には益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。 　さて、日本知 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="float: right">2011年12月20日</span><br />
日本知能情報ファジィ学会 会員の皆様へ</p>
<p style="text-align: right">日本知能情報ファジィ学会<br />  会長　　高木　友博</p>
<h4>ファジィ関連国際雑誌の予約購読について</h4>
<p>　会員の皆様には益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。</p>
<p>　さて、日本知能情報ファジィ学会は、国際ファジィシステム学会（ＩＦＳＡ）の１機構としての役割を担っております。<br />
　このため、ＩＦＳＡ関連学会などで発行しております以下の国際雑誌に対して、日本知能情報ファジィ学会の会員の皆様方には、1999年1月発行分より、日本知能情報ファジィ学会を通じて予約購読をすることが可能になっています。今回、2012年1月発行分からの新規購読予約を受け付けます。<br />
　ＩＦＳＡ会員割引価格が適用されるだけでなく、外国送金の手間が省けますので、是非、予約購読されますようお勧めいたします。<br />
　なお、出版社からの価格提示が大幅に遅れて、ご案内が遅くなりましたことをお詫び申し上げます。<br />
　<br />
　詳細は2012年度国際誌案内書をご覧ください。<br />
　　　<a href="http://www.j-soft.org/documents/manudaction.pdf">2012年度国際誌案内書</a></p>
<p>　また、申し込みの際には2012年度国際誌購読申込書（PDF or DOC）をご利用ください。<br />
　　　<a href="http://www.j-soft.org/documents/requisition.pdf">2012年度国際誌購読申込書（PDF）</a><br />
　　　<a href="http://www.j-soft.org/documents/requisition_word.doc">2012年度国際誌購読申込書（DOC）</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「メタヒューリスティックアルゴリズムに基づく最適化の進展」（2012年2月29日に締切が延長されました）</title>
		<link>http://www.j-soft.org/tokushu/2672/</link>
		<comments>http://www.j-soft.org/tokushu/2672/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Dec 2011 08:53:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>softkoho</dc:creator>
				<category><![CDATA[特集論文募集]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.j-soft.org/?p=2672</guid>
		<description><![CDATA[特集：「メタヒューリスティックアルゴリズムに基づく最適化の進展」論文募集のお知らせ 掲載予定号：2012年12月号 投稿締切：2011年12月20日2012年2月29日 特集担当：和多田　淳三（早稲田大学），櫻井　茂明（ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h4>特集：「メタヒューリスティックアルゴリズムに基づく最適化の進展」論文募集のお知らせ</h4>
<h6>掲載予定号：2012年12月号<br />
<span style="color: red;">投稿締切：<s>2011年12月20日</s><br />2012年2月29日</span><br />
特集担当：和多田　淳三（早稲田大学），櫻井　茂明（東芝ソリューション）</h6>
<p>　上記特集の論文を以下の要領で募集致します。何卒宜しくご投稿をお願い申し上げます。</p>
<p><span id="more-2672"></span><br />
　人や生物の問題解決能力を模擬することで生まれたヒューリスティックアルゴリズムの多くは、1960年代に生まれている。これらは数理科学的方法に基づく最適化手法が計算時間制約や計算空間制約から、必ずしも容易に解くことができない特定の問題について最適解を得る方法として有効であることが広く認められてきた。さらに、これらの手法を一般化<br />
することで一般的な問題解決手法としてメタヒューリスティックスと呼ばれている。遺伝的アルゴリズム、ニューラルネットワーク、進化アルゴリズム、免疫システム、蟻コロニー最適化、焼きなまし法やタブー探索法、最近では、粒子群最適化法、ハーモニーアルゴリズム、メメティックアルゴリズム等新しい手法が提案されている。本特集号では、これらの手法の新しい進展を特集するために、メタヒューリスティックアルゴリズムに関する投稿を募集します。</p>
<ul>
<li><strong>１．募集分野</strong><br />
　メタヒューリスティックの理論研究だけでなくそれらの各種分野での応用研究を含めて募集します。メタヒューリスティック手法に関する理論、理論検証、モデル構築、実験解析、シミュレーションだけでなく、これらの手法の幾つかの比較研究などを含む投稿を歓迎します。また、それらの応用研究であれば、分野を限定せずメタヒューリスティックスの応用研究として広く募集いたします。</li>
<li><strong>２．特記事項</strong><br />
　投稿では、対象とするメタヒューリスティックアルゴリズムの簡単な進展の歴史を説明とそれらの参考文献について書いてください。応用研究については、メタヒューリスティックアルゴリズムのその分野での位置づけを参考文献も含めて書いてください。</li>
<li><strong>３．投稿締め切り</strong><br />
　<span style="color: red;"><s>2011年12月20日（火）（必着）</s></span><br /><span style="color: black;">締切が延長されました</span><br /><span style="color: red;">　2012年2月29日（水）必着</span></li>
<li><strong>４．予定スケジュール</strong><br />
<s>2011年12月20日：投稿締切</s><br />
2012年2月29日：投稿締切　<br />
2012年8月31日：査読プロセスの終了予定<br />
2012年10月15日：最終原稿提出締め切り<br />
2012年12月15日：特集号の発刊(予定)</li>
<li><strong>５．論文の種類</strong><br />
　論文の種類には、「原著論文」、「総説論文」、「実践研究論文」、「ショートノート」があり、非会員の方を含めてどなたでも投稿できます。</li>
<li><strong>６.提出物および提出方法</strong><br />
　提出物および提出方法につきましては、「電子投稿・査読システムに関する情報」をご覧下さい。</li>
<li><strong>７.査読プロセス</strong><br />
　通常の<a href="/journal/process/">査読プロセス</a>に従います。また途中の処理の都合で、本特集号の発刊に間に合わなくなった論文は通常の論文として他号に掲載される場合があることをあらかじめご承知おきください。<br />
　学会ホームページの<a href="/journal/toukou/">投稿規定</a>および<a href="/societyinfo/chosakukenkitei/">著作権規定</a>をご覧ください．投稿規定に基づいて投稿原稿を処理します．</li>
<li><strong>８．問い合わせ先</strong><br />
　和多田　淳三<br />
　早稲田大学　大学院 情報生産システム研究科<br />
　E-mail: sp-metah[at]list.waseda.jp   　　　 （特集用のメールアドレスです）<br />
　櫻井　茂明<br />
　東芝ソリューション<br />
　E-mail: Sakurai.Shigeaki[at]toshiba-sol.co.jp
</ul>
</li>
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		</item>
	</channel>
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