掲載日:2005年6月30日
各種行事のうち広報用のホームページが開設されているものにつきましては,
行事カレンダーにリンクのみを作成し,このページには掲載しておりません.
まず行事カレンダーをご覧下さい.
お知らせ
第21回ファジィシステムシンポジウム開催案内
第21回ファジィシステムシンポジウム開催案内
− しんせんなシステムへ −
2005年のファジィシステムシンポジウムでは、昨年の九州で開催された第20回
およびファジィ理論誕生から40年という節目でのシンポジウムをふまえ、知能
と情報に関するあらたな発展のために幅広く議論する場を提供致します。
多数の皆様のご参加をお願いいたします。
最新情報はウェブサイト http://fss2005.tlab.is.uec.ac.jp/にてご確認下さい。
□主催:日本知能情報ファジィ学会(SOFT)
□共催:国際ファジィシステム学会(IFSA)
□協賛(予定):
化学工学会、計測自動制御学会、システム制御情報学会、
社会−経済・システム学会、情報処理学会、人工知能学会、
数理社会学会、電気学会、電子情報通信学会、土木学会、
日本医療情報学会、日本エム・イー学会、日本応用心理学会、
日本応用数理学会、日本オペレーションズリサーチ学会、
日本顔学会、日本感性工学会、日本機械学会、日本教育工学会、
日本経営工学会、日本経営システム学会、日本計算工学会、
日本原子力学会、日本建築学会、日本行動計量学会、日本神経回路学会、
日本心理学会、日本数学会、日本生物工学会、日本繊維製品消費科学会、
日本デザイン学会、日本人間工学会、日本バーチャルリアリティ学会、
日本ロボット学会、バイオメディカル・ファジィ・システム学会、
ヒューマンインタフェース学会、CFSAT(台湾)、KFIS(韓国)
□会場:電気通信大学 情報システム学研究科(IS)棟, 西5号館
〒182-8585 東京都調布市調布ヶ丘1-5-1
○アクセス:京王線「調布駅」下車<北口>から 徒歩約5分
1.新宿から 京王線:特急・準特急にて14分
2.羽田空港からは1.の経路の他、調布駅<南口>行き直通リムジンバス
ただし、時間帯によって所要時間は大きく異なりますのでご注意下さい。
□会期: 2005年9月7日(水)、8日(木)、9日(金)
□プログラム
・特別講演:中島義道氏(電気通信大学人間コミュニケーション学科教授)
・一般セッション、ビアセッション
・展示・デモンストレーション
・懇親会(9月8日(木)予定)
・企画セッション
知的画像処理、クラスタリング、産業応用、短期大学・大学等におけ
る実践的情報処理・ファジイ教育」(副題:趣味を教育に取り入れる効果的な方法)、
知的移動ロボット、意思決定の数理システム、Human Agent Interaction (HAI)、
ファジィ数学・論理・基礎、インテリジェントWEBインタラクション、
ヒューマトロニクスとWebインテリジェンス、ECOmp、自己組織化マップ、
「LIFEの残したもの -10年を経て振り返る-」、筑波大学におけるソフトコンピューティング応用あれこれ、
脳と知覚、ソフトサイエンス・教育工学、学生部会Angleセッション
などを予定しております(セッションタイトルは仮題も含む)。
・IEEE Computational Intelligence Society Japan Chapter主催講演会(参加費無料)が
会期中に同会場にて開催されます。
【タイトル】コンピュテーショナル・インテリジェンスの今後
近年の技術動向の大きな特徴の一つは,より人間や実世界に近い問題を扱うように
なっていることである。IEEE コンピュテーショナル・インテリジェンス・ソサイエティ
では,ファジィ,ニューラルネットワーク,進化コンピュテーションのジャーナルを
有して柔軟な新しい情報処理方式を開拓する研究を行っているが,その方向性は上記の
流れに沿っている。研究者はその現状と将来像を踏まえての研究を要請されているが,
最近の技術の展開は速くて幅広く,若い研究者にはその把握は容易ではない.そこで
本講演会では、これらの分野の第一人者に解説を踏まえながらその将来展望を語って
いただき,若手の研究者の分野の理解に資するとともに,会員諸氏の議論の場を提供する.
【内容】
※ 脳モデルに基づく認知計算の将来動向 大森隆司先生 北海道大学
※ ファジィ・ソフトコンピューティングの将来動向 鬼沢武久先生 筑波大学
※ 進化計算と強化学習の将来動向 小林重信先生 東京工業大学
※ ディスカッション
□スケジュール
・2005年6月30日(木) 原稿締切
・2005年7月29日(金) 事前参加申込締切
※ 締切に間に合わなかった原稿は、一切プログラムに反映されません。
□講演発表申込および原稿の投稿について
FSS2005では、講演発表申込および原稿投稿は、(独)科学技術振興機構(JST)の
科学技術情報発信・流通総合システム(J-STAGE)予稿集公開システムを利用す
る予定です。従いまして、原則として原稿はPDFによる電子投稿といたします。
原稿ページ数は、偶数ページ数で最大6ページとします。
投稿要領、原稿フォーマットなど詳細につきましては、FSS2005ウェブサイト
http://fss2005.tlab.is.uec.ac.jp/ をご参照下さい。
なお、電子投稿が難しい方は、プログラム委員長(岩田:miwata @ is.uec.ac.jp)まで、
別途ご相談下さい。
【著作権】本シンポジウムに投稿される原稿の著作権は、最終原稿が投稿された時点から
原則として、日本知能情報ファジィ学会に帰属します。
【注意事項】
1.原稿執筆に関して
* A4用紙サイズ(縦置き)に設定してください.レターサイズの原稿は受け付けません.
* 上下左右のマージン(余白)をそれぞれ20mm以上に設定してください.
* 2ページ,4ページ,または6ページで作成してください.
* 原稿の構成は以下の順序にしてください.
1. 和文表題 2. 英文表題 3. 和文著者名 4. 英文著者名 5. 和文所属名
6. 英文所属名 7. 英文要旨 8. 本文(図表を含む) 9. 参考文献
10. 連絡先(最後のページの末尾に記入)
* 表題,著者名,所属,英文要旨は1段組で,その他は2段組でお願いします.
* 原稿をPDFファイルに変換して提出していただきますが,PDFファイルは書き込み可の
設定にしてください(ページ番号等を付加するため).
* 原稿は,発表1件につき1つのPDFファイルにしてください.
2.投稿原稿1件あたりのファイルサイズは2MBまでとします。このファイルサイズを
超える場合はプログラム委員長(岩田:miwata @ is.uec.ac.jp)まで、別途ご相談下さい。
3.締切に間に合わなかった原稿は、一切プログラムに反映されません
□投稿料
原稿のページ数に関係なく講演1件に付き一律3,000円の負担をお願いいたします。
(下記の別刷を必要としない場合は、投稿料の3,000円のみとなります。)
□別刷代
別刷が必要な方は参加申込書にご記入の上、お申し込み下さい。ページ数により以下の別刷代の負担をお願いいたします。
原稿ページ数 別刷金額(50部)
2ページ 3,000円
4ページ 6,000円
6ページ 9,000円
□参加費
会員種別 事前参加申込 当日参加申込
7月29日(金)まで 7月30日(土)以降
正会員(含法人会員、協賛学会員) 10,000円 12,000円
非会員 18,000円 20,000円
学生会員(含協賛学会員) 4,000円 6,000円
学生非会員 8,000円 10,000円
懇親会(学生・一般共通) 7,000円 8,000円
□参加申込について
1 事前参加申込(7月29日(金)まで)
(a) 参加費、懇親会費などの振込
郵便振替にて7月29日(金)までに、次の郵便口座に振り込んで下さい。
口座番号:00100−8−482340
口座名称:第21回ファジィシステムシンポジウム
振込用紙(払込取扱票)は本号に綴じ込みの用紙をご使用下さい。郵便局に
備え付けの払込取扱票を使用する場合は、口座番号、口座名称に加え、通信欄
に申込者に関する情報を必ず記入して下さい。払込取扱票のサンプルはシンポ
ジウムウェブページにも掲載しますので、参考にして下さい。
複数名での振替も可能です。払込取扱票の通信欄には必ず送金者【全員の氏名】
と各申込者の振替額、代表者の連絡先(電話番号)をお書き下さい。また、その払
込取扱票の受領証は、参加申込の際に必要です。
(b) 参加申込書の送付
参加申込書に1人1枚で必要事項を記入して下さい。参加申込書は本号に添付の
ものをコピーするほか、シンポジウムウェブサイトからダウンロードできます。
払込金受領証の写し(コピー)を所定欄にのり付けし、封筒に【FSS参加申込】と
朱書きして、シンポジウム実行委員長へ郵送して下さい。7月29日(金)までの消
印を有効とします。なお、FAXによる申込は受付ません。
〒182-8585 東京都調布市調布ヶ丘1−5−1
電気通信大学大学院情報システム学研究科
第21回ファジィシステムシンポジウム実行委員長 橋山智訓
【FSS参加申込】
2 当日参加申込(7月30日(土))以降)
参加費、懇親会費などは、シンポジウム会期中に会場受付にて、現金でお支払い
下さい。(郵便振替による振込は受け付けません)
なお、懇親会は人数の都合によりお断りすることがありますので、ご了承下さい。
□文献情報公開
日本知能情報ファジィ学会文献データベース委員会では、ファジィ関連論文を収
集し、公開しております。文献情報登録は、シンポジウム講演者の責任において
必ず実施して下さい。詳細は http://neptune.ipc.musashi-tech.ac.jp/~fuzdb/ をご覧下さい。
なお、登録いただいた情報は、日本知能情報ファジィ学会文献データベース委員会で使用することがあります。
□委員会連絡先
・実行委員長:橋山智訓(電気通信大学) hashiyama @ is.uec.ac.jp
・プログラム委員長:岩田満(電気通信大学) miwata @ is.uec.ac.jp
・財務委員長:西野順二(電気通信大学) nishino @ se.uec.ac.jp
・総務委員長:大竹博(電気通信大学) hohtake @ rc.mce.uec.ac.jp
・メディア委員長:山内ゆかり(国際基督教大学) ykr @ icu.ac.jp
特集:「Webインテリジェンスとインタラクション」論文募集のお知らせ
特集:「Webインテリジェンスとインタラクション」論文募集のお知らせ
掲載予定号:2006年4月号
投稿締め切り:2005年10月15日
上記特集の論文を以下の要領で募集いたします.ふるってご投稿ください.
私たちの日常生活やビジネスなどにおけるWebの存在が増すにつれ,Web上でやりとりされる情報・データの内容,利用形態は多様になる一方です.この様な状況において,Webをより高度に活用するためには,ソフトコンピューティングに代表される知的情報処理技術,人間を含んだインタラクションの視点が以前にも増して重要となってきています.また,Web上でやりとりされる情報の持つ曖昧さ,利用者の振る舞いに起因する曖昧さなどに対処するために,ファジィ理論に代表されるソフトコンピューティング技術への期待も高まっています.
このような背景から本特集では,Webの高度活用につながる基礎理論,要素技術,システム開発,適用事例報告等の論文を広く募集いたします.現状ではWebに適用していなくとも,今後Webへの適用が見込まれる理論,要素技術,システム開発なども含みます.
○募集分野
Webインテリジェンスとインタラクションに関する基礎理論,要素技術,システム開発等の分野:
情報検索技術,Webマイニング,セマンティックWeb,Webコミュニティ,評判情報抽出,情報フィルタリング,トピック検出・追跡,レコメンデーションシステム,Webラーニング,データマイニング,テキストマイニング,情報可視化,情報共有・統合,クラスタリング,ヒューマンインタフェース,インタラクション設計,マルチメディア情報検索,情報配信技術,その他の関連分野.
○投稿締め切り
2005年10月15日(必着)
○論文の種類
論文の種類には,「原著論文」,「総説論文」,「実践研究論文」,
「ショートノート」があり,非会員の方を含めてどなたでも投稿できます.
詳しくは投稿案内(*)をご覧ください.
また,投稿時にはそのいずれであるかを明記してください.
○提出するもの
・論文原稿4部
・投稿申込書
投稿の際には,原稿と封筒の両方に「日本知能情報ファジィ学会誌「Webインテリジェンスとインタラクション」特集論文」と朱書きしてください.
なお,投稿申込書の内容をすべて記入したテキストを必ず電子メールにて
下記「送付先・問い合わせ先」の電子メールアドレスへお送りください.
(*)投稿案内や投稿申込書は,学会ホームページ
(http://wwwsoc.nii.ac.jp/soft/)の下の「投稿案内」より入手できます.
○査読プロセス
通常の査読プロセスに従います.また途中の処理の都合で,本特集号の発刊に間に合わなくなった論文は通常の論文として他号に掲載される場合があることをあらかじめご承知おきください.
○送付先・問い合わせ先
〒191-0065 東京都日野市旭が丘6-6
首都大学東京 システムデザイン学部
高間 康史
E-mail: ytakama @ cc.tmit.ac.jp
特集:「脳と知覚」論文募集のお知らせ
掲載予定号:2006年6月号
投稿締め切り:2005年9月30日
上記特集の論文を以下の要領で募集致します.ふるってご投稿をお願い致しま
す.
近年,人間の記憶,学習,認識などの機構の解明に向けて,ソフトコンピュー
ティングを活用し,人間の知覚と脳に立脚した知能モデルの研究が盛んに行わ
れています.特に,細胞レベルにおける記憶と学習機能の解析,視覚系機能と
その脳内モデルの構築,記憶や学習に関する脳内部位の測定と解析,環境との
インタラクションでの知覚認知や行動・行為選択のモデル構築,脳を測定する
観点からの画像認識や測定補足,環境に埋め込まれた知覚と行為によるロボッ
ト開発,知覚機構と脳内記憶や学習機能を模した工学モデルの提案とその応用
事例や適用事例など,生理学や認知心理学,神経科学,認知情報学,工学にお
ける基礎研究から応用研究に至るあらゆる研究が促進されています.
このような背景から,本特集では,脳と知覚に関する基礎実験と解析,基礎
理論,モデル構築,システム開発,応用事例や適用事例の報告など,広く論文
を募集致します.なお,現状では,脳と知覚に関連していなくとも,今後これ
らの分野への貢献が高いと見込まれる実験や解析,理論,要素技術,システム
開発なども含みます.
○募集分野
脳と知覚に関する基礎実験と解析,基礎理論,モデル構築,記憶,学習,知覚,
知識,fMRI,EEG,脳内表現,動き認知,両眼視,知覚モデル,視覚モデル,
画像認識,内部モデル,環境認識,記号創発,知覚・行為モデル,ニューラル
ネットワーク,データマイニング,知識共有・統合,クラスタリング,ヒュー
マンインタフェース,インタラクション設計,ロボット,医療応用,その他の
関連分野.
○投稿締め切り
2005年9月30日
○論文の種類
論文の種類には,「原著論文」,「総説論文」,「実践研究論文」,「ショー
トノート」があり,非会員の方を含めてどなたでも投稿できます.詳しくは投
稿案内(*)をご覧ください.また,投稿時にはそのいずれであるかを明記して
下さい.
○提出するもの
・論文原稿4部
・投稿申込書
投稿の際には,原稿と封筒の両方に「日本知能情報ファジィ学会誌『脳と知覚』
特集論文」と朱書きして下さい.
なお,投稿申込書の内容をすべて記入したテキストを必ず電子メールにて
下記「送付先・問い合わせ先」の電子メールアドレスへお送りください.
(*)投稿案内や投稿申込書は,学会ホームページ
(http://wwwsoc.nii.ac.jp/soft/)の下の「投稿案内」より入手できます.
ただし,投稿先は下記の「送付先・問い合わせ先」までお願いいたします.
通常の論文投稿先へは送付しないようご注意ください.
○査読プロセス
通常の査読プロセスに従います.また途中の処理の都合で,本特集号の発刊
に間に合わなくなった論文は通常の論文として他号に掲載される場合があるこ
とをあらかじめご承知おき下さい.
○送付先・問い合わせ先
〒569-1095 大阪府高槻市霊仙寺町 2-1-1
関西大学 総合情報学部
林 勲
e-mail: ihaya @ kcn.res.kutc.kansai-u.ac.jp
会告担当変更のお知らせ
会告担当変更のお知らせ
会告担当者が変更となりました.今後,会告への情報掲載をご希望の方は,奇数月10日までに,下記の担当までご連絡下さい.
丹羽啓一 (にわ けいいち)
広島経済大学経済学部ビジネス情報学科
〒731-0192
広島市安佐南区祗園5丁目37-1
TEL: 082(871)1048 FAX: 082(871)1005
E-mail: ki-niwa @ hue.ac.jp
博士論文紹介コーナーへの投稿募集
博士論文紹介コーナーへの投稿募集
本学会では,会員の皆様への情報提供を目的として,博士論文紹介コーナーを設けております.
執筆規定は以下のとおりです.奮ってご応募をお願いいたします.また、博士号を取得された方を
ご存知の方は、下記連絡先までお知らせいただけますよう、宜しくお願いいたします。
1. 対象論文:広く「あいまいさ」を取り扱う分野
(ファジィ理論,ニューラルネットワーク,
遺伝的アルゴリズム,カオス理論など)に関する博士論文
2. 掲載条件:原則として過去3年以内に博士号を取得したもの
3. 執筆者:原則として取得者本人とする
4. 掲載料:無料
5. 掲載時期:受付順に随時掲載(毎号掲載件数は応募状況による)
6. 掲載内容:以下の項目を刷り上がり1/2ページ以内で紹介
・論文題目
・博士号取得者
・取得博士号
・取得時期(年月)
・取得大学
・キーワード(5語以内)
・論文の要約(400字以内)
・連絡先(住所,電話,FAX,電子メール,ホームページ)
7. 提出資料:以下のものの提出をお願いいたします.
1) 上記掲載内容を「博士論文紹介原稿見本」の様式で作成した原稿
フォーマットの詳細は問いませんが,必ずワープロを御使用下さい.
送付方法:
電子メール(特殊文字を含まないテキストファイルのみ受付)
2) 学位を証明するもの
(例えば,学位記や学位授与証明書などのコピー、郵送または画像の
添付メール。文字が読める程度の縮小可。)
8. 問い合わせ先:博士論文担当編集委員 岩下志乃
E-mail : iwashita @ design.kyushu-u.ac.jp
論文投稿先変更のお知らせ
Vol.15, No.2でもお知らせいたしましたが、2003年8月1日以降に日本知能情報フ
ァジィ学会誌に投稿される論文の投稿先が変更になりますのでご注意ください。
必要事項を記入した「投稿申込書」と原稿4部(すべてコピーでも構いませんが、
鮮明なもの)を下記宛てにお送りください。
〒191−0065 日野市旭が丘6−6
首都大学東京システムデザイン学部 高間康史
(「日本知能情報ファジィ学会投稿原稿在中」と朱書きのこと)
また、「投稿申込書」の内容をテキストファイルとして、電子メールにて下記宛て
にお送りください。
paper@krectmt3.tmit.ac.jp
なお、投稿規定は学会ホームページ(http://wwwsoc.nii.ac.jp/soft/index.html)
に掲載されておりますのでご参照ください。
日本知能情報ファジィ学会会誌編集委員会委員長 萩原将文
会告情報募集
会告情報募集
ファジィ理論とその応用あるいは広く「あいまいさ」や「ソフト
コンピューティング」に関する研究会,シンポジウム,国際会議などの
行事案内情報をお持ちの会員の皆さまは,下記の会告担当編集委員へ直接
お寄せ下さい.なお,情報をお寄せいただく場合には,次の内容を
電子メールにてお送り下さい.
1)行事名,2)開催日,3)開催地,4)申込締切(あれば),
5)問合せ先(担当者名,連絡先住所,E-mailアドレス,
広報用ページのURLなど)
なお,従来ご送付いただいておりました,確認のためのFAXの
出力原稿の送付は不要です.編集の都合上,奇数月の10日
までにお送り下さい.
また,インターネット版の会誌の会告も,原則的には印刷版と
同形式の行事カレンダーを掲載し,そこから当該行事の広報用の
ホームページにリンクを作成するのみといたします.ただし主催,
共催行事で広報用ページがなく,従来のような詳細な内容の
掲載を希望されます場合は,電子メールにて76文字/行に
整形した原稿を行事カレンダー原稿をお送りいただく際に
添付下さい.なお,インターネット版会告では,<pre>…</pre>
形式で掲載いたしますので,文中ではタグは一切使用できません.
なお奇数月10日までに送付いただきました情報は,
翌月に発行される印刷版,インターネット版の学会誌に
掲載されます.奇数月10日以降にご送付いただきました分に
つきましてはそれが保証できませんので,あらかじめ
ご承知おき下さい.
会告担当編集委員
丹羽啓一 (にわ けいいち)
広島経済大学経済学部ビジネス情報学科
〒731-0192
広島市安佐南区祗園5丁目37-1
TEL: 082(871)1048 FAX: 082(871)1005
E-mail: ki-niwa @ hue.ac.jp
もどる