実行委員(会計担当) 河口万由香(北海道大学) mayuka @main.ist.hokudai.ac.jp
(セッション担当)三田村保 (北海道工業大学)mitamura @hit.ac.jp
(総務担当) 大西真一 (北海学園大学) ohnishi @eli.hokkai-s-u.ac.jp
新規ベンチャー研究会募集のお知らせ
新規ベンチャー研究会募集のお知らせ
近年の社会変化や研究テーマの分野横断化を鑑み、新しい研究テーマ/分野の
創造・発展の支援を目的として、新規ベンチャー研究会を募集致します。ベン
チャー研究会では、既存の研究部会が対象とする分野にとらわれない、日本知
能情報ファジィ学会の新たな可能性を拓くもの、競いながら技術を高める評価
型ワークショップ等を対象とします。
【応募資格・応募方法】
・代表者を含めて 4 人以上の発起人で構成される研究グループ単位でお申し込み下さい。
代表者は本学会の正会員、学生会員、または法人会員であることが必要です。
・応募方法の詳細は、下記ベンチャー研究会担当まで電子メールにてお問い合わせ下さい。
【応募・選定】
・申請書受付:随時(原則として電子メールにて申請書をお送り下さい。)
・受付後、下記基準に基づき選定を行い、原則として2ヵ月以内に採否を代表者に通知します。
<選定基準>
選定は本学会事業委員会で行い、以下の選定基準により総合的に判断致します。
(1) 日本知能情報ファジィ学会のスコープへの合致
本学会は、制御、ロボット、診断、パターン認識、情報処理、コンピュータ、
ニューラルネット、カオス、遺伝的アルゴリズム、人工生命、エキスパートシステム、
人工知能、OA、モデリング、ヒューマン・インターフェース、マルチメディア、
意思決定、システム理論、組織論、数理計画、評価、経営管理、統計、自然システム、
社会・経済システム、データ解析、心理、自然言語、論理、数学など
の分野における種々のあいまいさや柔らかな情報処理を取り扱っています。
(2) テーマの新規性
・内外の技術水準や技術動向から見た先進性
・テーマの目標水準の妥当性 等
【選定後の活動について】
ベンチャー研究会としての活動は原則として2年以内です。毎年、簡単な収支
報告書及び自己評価報告書を提出頂きます。これらの報告書に基づき研究会活
動を評価し、正式な研究部会としての承認、延長(1回のみ可)または廃止を、
事業委員会ならびに理事会で決定します。ファジイシステムシンポジウムや国
際会議など、本学会が主催、共催する学術講演会でのセッション企画や展示な
どでの活躍を大いに期待します。
[申請先・問合せ先 (平成17年度 事業委員会 ベンチャー研究会担当)]
荒木 昭一 (松下電器産業株式会社 先端技術研究所 知能情報技術研究所)
address: 〒 619-0237 京都府相楽郡精華町光台 3-4
tel: 0774-98-2525
fax: 0774-98-2581
E-mail: araki.shoichi @ jp.panasonic.com
博士論文紹介コーナーへの投稿募集
博士論文紹介コーナーへの投稿募集
本学会では,会員の皆様への情報提供を目的として,博士論文紹介コーナーを設けております.
執筆規定は以下のとおりです.奮ってご応募をお願いいたします.また、博士号を取得された方を
ご存知の方は、下記連絡先までお知らせいただけますよう、宜しくお願いいたします。
1. 対象論文:広く「あいまいさ」を取り扱う分野
(ファジィ理論,ニューラルネットワーク,
遺伝的アルゴリズム,カオス理論など)に関する博士論文
2. 掲載条件:原則として過去3年以内に博士号を取得したもの
3. 執筆者:原則として取得者本人とする
4. 掲載料:無料
5. 掲載時期:受付順に随時掲載(毎号掲載件数は応募状況による)
6. 掲載内容:以下の項目を刷り上がり1/2ページ以内で紹介
・論文題目
・博士号取得者
・取得博士号
・取得時期(年月)
・取得大学
・キーワード(5語以内)
・論文の要約(400字以内)
・連絡先(住所,電話,FAX,電子メール,ホームページ)
7. 提出資料:以下のものの提出をお願いいたします.
1) 上記掲載内容を「博士論文紹介原稿見本」の様式で作成した原稿
フォーマットの詳細は問いませんが,必ずワープロを御使用下さい.
送付方法:
電子メール(特殊文字を含まないテキストファイルのみ受付)
2) 学位を証明するもの
(例えば,学位記や学位授与証明書などのコピー、郵送または画像の
添付メール。文字が読める程度の縮小可。)
8. 問い合わせ先:博士論文担当編集委員 橋山智訓
E-mail : hashiyama @ is.uec.ac.jp
論文投稿先のお知らせ
必要事項を記入した「投稿申込書」と原稿4部(すべてコピーでも構いませんが、
鮮明なもの)を下記宛てにお送りください。
〒191−0065 日野市旭が丘6−6
首都大学東京システムデザイン学部 高間康史
(「日本知能情報ファジィ学会投稿原稿在中」と朱書きのこと)
また、「投稿申込書」の内容をテキストファイルとして、電子メールにて下記宛て
にお送りください。
paper@krectmt3.tmit.ac.jp
なお、投稿規定は学会ホームページ(http://wwwsoc.nii.ac.jp/soft/index.html)
に掲載されておりますのでご参照ください。
会告情報募集
会告情報募集
ファジィ理論とその応用あるいは広く「あいまいさ」や「ソフト
コンピューティング」に関する研究会,シンポジウム,国際会議などの
行事案内情報をお持ちの会員の皆さまは,下記の会告担当編集委員へ直接
お寄せ下さい.なお,情報をお寄せいただく場合には,次の内容を
電子メールにてお送り下さい.
1)行事名,2)開催日,3)開催地,4)申込締切(あれば),
5)問合せ先(担当者名,連絡先住所,E-mailアドレス,
広報用ページのURLなど)
なお,従来ご送付いただいておりました,確認のためのFAXの
出力原稿の送付は不要です.編集の都合上,奇数月の10日
までにお送り下さい.
また,インターネット版の会誌の会告も,原則的には印刷版と
同形式の行事カレンダーを掲載し,そこから当該行事の広報用の
ホームページにリンクを作成するのみといたします.ただし主催,
共催行事で広報用ページがなく,従来のような詳細な内容の
掲載を希望されます場合は,電子メールにて76文字/行に
整形した原稿を行事カレンダー原稿をお送りいただく際に
添付下さい.なお,インターネット版会告では,<pre>…</pre>
形式で掲載いたしますので,文中ではタグは一切使用できません.
なお奇数月10日までに送付いただきました情報は,
翌月に発行される印刷版,インターネット版の学会誌に
掲載されます.奇数月10日以降にご送付いただきました分に
つきましてはそれが保証できませんので,あらかじめ
ご承知おき下さい.
会告担当編集委員
丹羽啓一 (にわ けいいち)
広島経済大学経済学部ビジネス情報学科
〒731-0192
広島市安佐南区祗園5丁目37-1
TEL: 082(871)1048 FAX: 082(871)1005
E-mail: ki-niwa@hue.ac.jp
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