掲載日:2006年11月25日
各種行事のうち広報用のホームページが開設されているものにつきましては,
行事カレンダーにリンクのみを作成し,このページには掲載しておりません.
まず行事カレンダーをご覧下さい.
お知らせ
特集:「人工知能的方法論を用いた知的画像処理」論文募集のお知らせ
特集:「人工知能的方法論を用いた知的画像処理」
論文募集のお知らせ
掲載予定号:2007年10月号
投稿締切:2007年2月15日
ゲストエディタ: 長尾 智晴(横浜国立大学)
上記特集の論文を以下の要領で募集いたします。ふるってご投稿ください。
現在、計算機・周辺装置の高性能化にともない、以前とは比べものにならない
ほどの量の画像情報を、高精度・高速に取り扱うことができるようになっています。
また、高速ネットワークの普及により、一昔前では想像もできなかったような
画像入力・取得体系が構築できるようになっています。
では、このようなハード面での格段の進歩にともない、画像処理のソフト面では
格段に進歩したでしょうか?
この問いに対して、我々は自信をもって"Yes"と答えることは出来ないと思います。
本特集では、"認識・理解・推論・適応・学習・進化・有機的・人間"などを含む
本質的に非常に難しい画像処理に対し、ハード面での格段の進歩を背景に、人工知能
的方法論を積極的に取り入れ、ソフト面でのブレークスルーを目指す、そのような
論文を広く募集いたします。
●募集分野
・最適化法あるいは機械学習手法を積極的に利用している研究,
・計算知能(ファジイ、ニューロ、カオスなど)の理論的な要素を取り込んでいる研究
・ネットワークを介した分散人工知能的な手法を扱っている研究
・ITS関連(動画像処理の学習的獲得など).
・医用応用のための画像処理エキスパートシステム
・知的画像処理データベースシステム
・映像情報メディアの知的扱いに関する研究
●投稿締め切り
2007年2月15日(必着)
●論文の種類
論文の種類には、「原著論文」、「総説論文」、「実践研究論文」、「ショートノート」があり、
非会員の方を含めてどなたでも投稿できます。詳しくは投稿案内(*)をご覧ください。また、投稿時
にはそのいずれであるかを明記してください。
●提出するもの
・論文原稿4部
・投稿申込書
投稿の際には、原稿と封筒の両方に「日本知能情報ファジィ学会誌「人工知能的方法論を用いた
知的画像処理」特集論文」と朱書きしてください。なお、投稿申込書の内容をすべて記入した
テキストを必ず電子メールにて下記「送付先・問い合わせ先」の電子メールアドレスへお送りください。
(*)投稿案内や投稿申込書は、学会ホームページ(http://wwwsoc.nii.ac.jp/soft/)の下の「投稿案内」
より入手できます。
●査読プロセス
通常の査読プロセスに従います。また途中の処理の都合で、本特集号の発刊に間に合わなくなった論文
は通常の論文として他号に掲載される場合があることをあらかじめご承知おきください。
●送付先・問い合わせ先
〒305-8573 茨城県つくば市天王台1-1-1
筑波大学 大学院システム情報工学研究科 知能機能システム専攻
延原 肇
E-mail: nobuhara @ iit.tsukuba.ac.jp
特集:「セキュリティとトラスト」論文募集のお知らせ
特集:「セキュリティとトラスト」論文募集のお知らせ
掲載予定号:2007年6月号
投稿締切り:2006年10月15日
ゲストエディタ:井上 敦司(カーネギーメロン大学日本校)
上記特集の論文を以下の要領で募集いたします。ふるってご投稿ください。
情報のセキュリティ(安全性)やトラスト(信頼性)は情報化社会の必要不可欠な要素として、
工学、マネージメント、法学、教育等、多岐にわたる分野においてあらゆる研究が促進されてい
ます。この中には、膨大なセキュリティに関する情報の取り扱いやセキュリティ管理者の意思決
定支援等、人工知能や計算機知能の貢献が大きく期待されるものが数多く存在します。
このような背景から、本特集では、人工知能や計算機知能のセキュリティとトラストへの貢献に
関する論文を広く募集します。
募集分野
人工知能や計算機知能のセキュリティとトラストへの貢献に関する下記の分野における理論的・
実証的研究、応用システム、教授法などを対象としますが、これに限定するものではありません:
セキュリティやトラストの知識管理や意思決定支援、生物測定学のセキュリティやトラストへの
応用、プロファイリング、社会基盤(電力、道路等)における情報セキュリティやトラスト、
不法侵入検出と管理、SPAMフィルター、無線LANのセキュリティやトラスト、
データベースセキュリティやトラスト、情報のアシュアランス、情報犯罪科学、
情報犯罪の法律に関する意思決定支援、OSセキュリティやトラスト、 クレジットカード不正検出、
情報監査とセキュリティ。
投稿締め切り
2006年10月15日(必着)
論文の種類
論文の種類には、「原著論文」、「総説論文」、「実践研究論文」、「ショートノート」があり、
非会員の方を含めてどなたでも投稿できます。詳しくは投稿案内(*)をご覧ください。また、投稿時
にはそのいずれであるかを明記してください。
提出するもの
論文原稿4部
投稿申込書
投稿の際には、原稿と封筒の両方に「日本知能情報ファジィ学会誌「セキュリティとトラスト」
特集論文」と朱書きしてください。なお、投稿申込書の内容をすべて記入したテキストを必ず
電子メールにて下記「送付先・問い合わせ先」の電子メールアドレスへお送りください。
(*)投稿案内や投稿申込書は、編集委員会ホームページ
(http://soft-journal.esys.tsukuba.ac.jp/)の「投稿案内」より入手できます。
査読プロセス
通常の査読プロセスに従います。また途中の処理の都合で、本特集号の発刊に間に合わなくなっ
た論文は通常の論文として他号に掲載される場合があることをあらかじめご承知おきください。
送付先・問い合わせ先
櫻井 茂明
(株)東芝 研究開発センター システム技術ラボラトリー
〒212-8582
神奈川県川崎市幸区小向東芝町1
E-mail: shigeaki.sakurai @ toshiba.co.jp
『ファジィ学問塾』2006年度受講生募集のお知らせ
『ファジィ学問塾』2006年度受講生募集のお知らせ
■ ファジィ学問塾URL: http://www.res.kutc.kansai-u.ac.jp/~murata/soft/fuzzy_school/
■ 主 催:日本知能情報ファジィ学会 事業委員会
■ 共 催:日本知能情報ファジィ学会 関東支部
■ 塾長挨拶:
日本知能情報ファジィ学会では,昨年度に引き続き2006年度も,『ファジィ学問塾』を開催いたします.次世代を担う学生や若手研究者を対象に,専門の研究者(師範)によるファジィ理論や関連技術の講義を、演習を中心にわかりやすく、短期合宿形式で提供します.皆様方の積極的なご参加をお待ち申し上げております.
ファジィ学問塾 塾長 林 勲(関西大学総合情報学部)
■ 理 念:
ファジィ理論のような横断型基幹科学では,関連領域が多く,一つの大学や研究機関で幅広く体系的に学ぶことは容易ではない.特に,ファジィ理論は国内の研究者が他分野に比べて少なく,種々のファジィ方法論全般に関する講義を耳にする機会は極めて少ない.このような状況を鑑みて,本学問塾では,次世代を担う学生や若手研究者を対象に,2, 3のテーマに絞って,講義・演習を行う短期合宿型スクール形式で,専門の研究者によりファジィ理論や関連技術のわかりやすい講義を提供し,ファジィ理論とその周辺分野を若手研究者に普及し,研究レベルの向上をめざす.
■ 開催日:2006年11月2日(木)〜 11月3日(金)
■ 会 場:法政大学 多摩キャンパス・百周年記念館
〒194-0298 東京都町田市相原町4342 tel: 042-783-2091
URL: http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campusmap/tama2.html
■ 交 通:「東京駅」からJR中央線中央特別快速で「西八王子駅」下車(約53分) + バス約22分。
あるいは,「新宿駅」から京王線急行で「めじろ台駅」下車(約47分) + バス約10分。
■ 参加費(予定):学生 5,000円(宿泊,朝食・昼食・夕食・夜食込み),一般 8,000 円(学生と同様)
■ 対 象:大学院生,および,企業や大学の若手研究者
■ 募 集:締切り日は10月1日(土),募集数は20名以下,申し込みは下記のウェブページから行って下さい.
http://www.res.kutc.kansai-u.ac.jp/~murata/soft/fuzzy_school/
■ 師 範:馬野 元秀 師範(大阪府立大学),王 碩玉 師範(高知工科大学),伊藤 修 師範(元 富士電機)
■ 講 義 (※詳細スケジュール未定):
1)ファジィ集合基礎論(仮) (馬野 師範)
2)ファジィ推論とその応用(仮) (王 師範)
3)企業におけるファジィ研究開発(仮) (伊藤 師範)
■ 問合先:ファジィ学問塾 塾長
関西大学 総合情報学部 林 勲
〒569-1095 大阪府高槻市霊仙寺町 2-1-1
tel: 072-690-2448, e.mail: ihaya @ kcn.res.kutc.kansai-u.ac.jp
高知工科大学 工学部知能機械システム工学科教員公募
高知工科大学 工学部知能機械システム工学科教員公募
- 募集人員 講師 1名
- 所属 知能機械システム工学科
- 専門分野 ロボティクス,知能システム,制御工学
- 担当科目 (学 部) ロボット工学,制御工学,機械数学,実験 等
(大学院) 知能ロボット工学 等
- 応募資格 博士の学位を有し(着任時までに取得見込みも含む),
上記専門分野に関する研究業績があり,また教育熱心な
若手研究者.
- 着任時期 平成18年12月1日以降なるべく早い時期
- 提出書類
(1) 履歴書(写真貼付)
(2) 研究業績リスト(査読付き学術論文,国際会議論文,著書,解説,特許等)
(3) 代表的学術論文の別刷またはコピー(3編)
(4) 外部資金獲得実績(科学研究費,共同研究・受託研究,その他の研究費)(代表者のみ)
(5) 大学等研究機関在籍者は教育・社会貢献に関する実績概要,企業等在籍者は
これまでの研究概要(A4判1枚程度)
(6) 今後の教育および研究に対する抱負(A4判1枚程度)
(7) 推薦いただける方の氏名,連絡先
- 応募締切 平成18年8月31日(木)
- 選考方法 書類による選考のほかに、面接をお願いする場合があります.
- 書類提出先
〒782−8502 高知県香美市土佐山田町宮ノ口185
高知工科大学 知能機械システム工学科長 蝶野 成臣 宛
書類,または下記アドレスに電子メールでお送り下さい.
(応募書類は返却しません.)
- 問合せ先
〒782−8502 高知県香美市土佐山田町宮ノ口185
高知工科大学 知能機械システム工学科長 蝶野 成臣
TEL: 0887-57-2318 FAX: 0887-57-2320
Email: chono.shigeomi @ kochi-tech.ac.jp
ホームページ:学科について http://www.mech.kochi-tech.ac.jp/
科目のシラバス http://www.kochi-tech.ac.jp/kyomu/shira2006/shirafr.htm
教員評価法 http://www.kochi-tech.ac.jp/kut_J/gaiyou/hyouka.html
- その他 当大学では,教育および研究の実績・社会貢献活動の年次実績による年俸制で
ご契約いただくことになります.これについては上記ホームページ(教員評価法)
で公開しております.
明治大学理工学部情報科学科教員公募
明治大学理工学部情報科学科教員公募
拝啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
さて、このたび本学では、下記のとおり教員を公募することになりました。つきましては、
ご多忙中誠に恐縮に存じますが、貴機関関係者への周知及び適任者の推薦方よろしくお願い
申し上げます。
敬具
記
- 募集人員 教授、助教授または専任講師1名
- 所属 理工学部 情報科学科(大学院では新領域創造専攻(計画中)
デジタルコンテンツ系に所属予定)
- 専門分野 デジタルコンテンツ学(デジタルアーカイヴ、デジタルコンテンツ、
デジタルミュージアムを含む)
- 担当科目 デジタルコンテンツ学等
- 応募資格 博士の学位を有する方が望ましい。
- 着任時期 2007年4月1日
- 提出書類
(1)履歴書(写真添付)
(2)今までの研究概要(2,000字以内)
(3)発表論文(または作品、作品の受賞歴)リスト
(4)主要論文別刷(または作品の詳細な概要)3編(各1部)
(5)教育への抱負と今後の研究計画(各2,000字以内)
(6)推薦書1通、照会可能者2名の氏名と連絡先(含むe-mail address)
(7)科学研究費、財団助成金等の取得状況
- 応募締切 2006年8月31日(必着)
- 書類送付・問合先
〒214-8571 川崎市多摩区東三田1-1-1
明治大学理工学部情報科学科 学科長 林 陽一
電話 044-934-7475
FAX 044-931-5161
e-mail : hayashiy @ cs.meiji.ac.jp
※封筒に「教員応募書類在中」と朱書きし、書留で送付ください。
URL: http://www.meiji.ac.jp/koho/recruit/
第22回 ファジィ システム シンポジウム in 札幌 開催案内
第22回 ファジィ システム シンポジウム in 札幌 開催案内
最新情報はシンポジウム公式ウェブサイト http://fss2006.eli.hokkai-s-u.ac.jp/ にてご確認ください.
主 催: 日本知能情報ファジィ学会(SOFT)
共 催: 国際ファジィシステム学会(IFSA)
協賛(予定): 化学工学会,観光情報学会,計測自動制御学会,システム制御情報学会,
情報処理学会,社会・経済システム学会,人工知能学会,数理社会学会,電気学会,
電子情報通信学会,土木学会,日本医療情報学会,日本エム・イー学会,日本応用心理学会,
日本応用数理学会,日本オペレーションズリサーチ学会,日本顔学会,日本感性工学会,
日本機械学会,日本教育工学会,日本経営工学会,日本経営システム学会,日本計算工学会,
日本原子力学会,日本建築学会,日本行動計量学会,日本神経回路学会,日本心理学会,
日本数学会,日本生物工学会,日本繊維製品消費科学会,日本デザイン学会,日本人間工学会,
日本バーチャルリアリティ学会,日本ロボット学会,バイオメディカル・ファジィ・システム学会,
ヒューマンインタフェース学会,日本生体医工学会,CFSAT(台湾),KFIS(韓国),
北海学園大学ハイテク・リサーチ・センター
会 場:北海学園大学 豊平キャンパス 7号館
〒062-8605 札幌市豊平区旭町4丁目1-40
(市営地下鉄東豊線「学園前駅」3番出口直結)
アクセス:地下鉄さっぽろ駅(JR札幌駅と連結)から市営地下鉄東豊線(福住方面行)で約6分(3駅).同線豊水すすきの駅からは約2分(1駅).
会 期: 2006年9月6日(水),9月7日(木),9月8日(金)
プログラム
*特別講演:朝倉 利光 氏(北海学園大学 学長)
*公開講座:廣田 薫 氏(東京工業大学 教授)
*一般セッション,ビアセッション
*展示・デモンストレーション
*懇親会(9月7日(木)予定)
*企画セッション,
- 脳と知覚,産業応用,知的画像処理,意思決定の数理システム,
- 北海学園大学HRCプロジェクト(1)光・画像・ロボット,
- 北海学園大学HRCプロジェクト(2)音声・言語,学生部会(アングル),
- ファジィクラスタリング,ソフトコンピューティングとエンタテインメント,
- ファジィ数学・論理,基礎,短期大学・大学等における実践的情報処理・ファジイ教育,
- ECOmp,観光情報学,自律飛行船,医療情報,複雑ネットワーク,
- 空間見守りシステムにおける非常時・日常時情報サービス,自己組織化マップ
スケジュール
*2006年6月29日(木) 原稿送付締切
*2006年7月28日(金) 事前参加申込締切
※ 締切に間に合わなかった原稿は,一切プログラムに反映されません.
講演発表申込および原稿の投稿について
本シンポジウムでは,講演発表申込および原稿投稿は,科学技術振興機構(JST)が提供する
「J-STAGE(科学技術情報発信・流通総合システム)」を利用します.従いまして,原則とし
て原稿はPDFによる電子投稿といたします.原稿は,偶数ページ数で最大6ページとします.
投稿要領・原稿フォーマットなど詳細につきましては,シンポジウム公式ウェブサイトを
ご参照ください.
なお,電子投稿が難しい方は,実行委員セッション担当三田村(mitamura @ hit.ac.jp)まで,
別途ご相談ください.
- 【著作権】
- 本シンポジウムに投稿される原稿の著作権は,最終原稿が投稿された時点で,原則とし
- て,日本知能情報ファジィ学会に帰属します.
- 【注意事項】
- 原稿執筆に関して(原稿のサンプルは公式ウェブサイト上にあります)
- *A4用紙サイズ(縦置き)に設定してください.レターサイズの原稿は受け付けません.
- *上下左右のマージン(余白)をそれぞれ20mm以上に設定してください.
- *2ページ,4ページ,または6ページで作成してください.
- *原稿の構成は以下の順序にしてください.
- 1.和文表題 2.英文表題 3.和文著者名 4.英文著者名 5.和文所属名
- 6.英文所属名 7.英文要旨 8.本文(図表を含む)9.参考文献 10.連絡先
- *表題,著者名,所属,英文要旨は1段組で,その他は2段組でお願いします.
- *原稿をPDFファイルに変換して提出していただきますが,PDFファイルは書き込み可の
- 設定にしてください(ページ番号等を付加するため).
- *原稿は,発表1件につき1つのPDFファイルにしてください.
- 投稿原稿1件あたりのファイルサイズは2MBまでとします.このファイルサイズを超える場合は実行委員セッション担当三田村(mitamura @ hit.ac.jp)まで,別途ご相談ください.
- 締切に間に合わなかった原稿は,一切プログラムに反映されません.
投稿料
原稿のページ数に関係なく講演1件に付き一律3,000円の負担をお願いいたします.
(下記の別刷を必要としない場合は,投稿料の3,000円のみとなります.)
別刷代
別刷が必要な方は参加申込書にご記入の上,申し込みください.ページ数により
以下の別刷代の負担をお願いいたします.
原稿ページ数 別刷金額(50部)
2ページ 3,000円
4ページ 6,000円
6ページ 9,000円
展示・デモンストレーション
- 申込方法
以下の事項を記入し,e-mailにて実行委員セッション担当三田村(mitamura @ hit.ac.jp)
までお申込下さい.
展示・デモンストレーションの題目
出展責任者氏名,住所,連絡先
200文字程度のアブストラクト
展示用件(電源の種類,容量,スペースなど)
- 1ブースあたりの参加費
民間企業 25,000円
大学・公的研究機関 10,000円
- 申し込み締切
2006年7月28日(金)
- 参加費:
| 会員種別 | 事前参加申込 | 当日参加申込 |
| | 7月28日(金)まで | 7月29日(土)以降 |
| 正会員(含法人会員,協賛学会員) | 10,000円 | 12,000円 |
| 非会員 | 18,000円 | 20,000円 |
| 学生会員(含協賛学会員) | 4,000円 | 6,000円 |
| 学生非会員 | 8,000円 | 10,000円 |
| 懇親会(一般・学生共通) | 5,000円 | 6,000円 |
- 参加申込について
- A) 事前参加申込(7月28日(金)まで)
- @ 参加費,懇親会費などの振込
- 郵便振替にて7月28日(金)までに,次の郵便口座に振り込んでください.
- 口座番号:02770―8―41975
- 口座名称:第22回ファジィシステムシンポジウム
- 振込用紙(払込取扱票)は本号に綴じ込みの用紙をご使用下さい.郵便局に
- 備え付けの払込取扱票を使用する場合は,口座番号,口座名称に加え,通信欄
- に申込者に関する情報を必ず記入してください.払込取扱票のサンプルはシン
- ポジウムのウェブサイトにも掲載いたしますので,ご参考下さい.
- 複数名での振替も可能です.払込取扱票の通信欄に必ず送金者【全員の氏名】
- と各申込者の振替額,代表者の連絡先(電話番号)をお書き下さい.その払込
- 取扱票の受領証は,参加申込の際に必要です.
- A 参加申込書の送付
- 参加申込書に1人1枚で必要事項をご記入下さい.参加申込書は本号に添付の
- ものをコピーするほか,大会公式ページよりダウンロードできる予定です.払
- 込金受領証の写し(コピー)を所定欄にのり付けし,封筒に【FSS参加申込】と
- 朱書きして,下記のシンポジウム実行委員長宛へ郵送下さい.7月28日(金)
- の消印有効とします.なお,FAXによる申込は受付できません.
- 〒 064-0926 北海道札幌市中央区南26条西11丁目1番1号
- 北海学園大学工学部電子情報工学科
- 第22回ファジィシステムシンポジウム実行委員長 山ノ井洋
- 【FSS参加申込】
- B) 当日参加申込(7月29日(土)以降)
- 参加費,懇親会費などは,シンポジウム会期中に会場受付にて,現金でお支払い
- 下さい.(郵便振替による振込は受け付けません.)
- なお,懇親会は人数の都合によりお断りする場合もございますので,予めご了承下さい.
- 文献情報公開
- 登録された講演論文情報は,科学技術振興機構(JST)が提供する「J-STAGE(科学技術情報発信・
- 流通総合システム)」で公開します.また,日本知能情報ファジィ学会文献データベース委員会が
- 収集・公開している文献情報データベースに登録いたします.データベースへの登録は文献データ
- ベース委員会およびシンポジウム実行委員会で代行いたしますので,各個人で登録いただく必要は
- ありません.
- 委員会連絡先
- 大会委員長 :大内 東 (北海道大学) ohuchi @ complex.eng.hokudai.ac.jp
- 実行委員長 :山ノ井洋(北海学園大学) yamanoi @ eli.hokkai-s-u.ac.jp
- プログラム委員長:栗原正仁(北海道大学) kurihara @ main.ist.hokudai.ac.jp
- 実行委員(会計担当) 河口万由香(北海道大学) mayuka @ main.ist.hokudai.ac.jp
(セッション担当)三田村保 (北海道工業大学)mitamura @ hit.ac.jp
(総務担当) 大西真一 (北海学園大学) ohnishi @ eli.hokkai-s-u.ac.jp
博士論文紹介コーナーへの投稿募集
博士論文紹介コーナーへの投稿募集
本学会では,会員の皆様への情報提供を目的として,博士論文紹介コーナーを設けております.
執筆規定は以下のとおりです.奮ってご応募をお願いいたします.また、博士号を取得された方を
ご存知の方は、下記連絡先までお知らせいただけますよう、宜しくお願いいたします。
1. 対象論文:広く「あいまいさ」を取り扱う分野
(ファジィ理論,ニューラルネットワーク,
遺伝的アルゴリズム,カオス理論など)に関する博士論文
2. 掲載条件:原則として過去3年以内に博士号を取得したもの
3. 執筆者:原則として取得者本人とする
4. 掲載料:無料
5. 掲載時期:受付順に随時掲載(毎号掲載件数は応募状況による)
6. 掲載内容:以下の項目を刷り上がり1/2ページ以内で紹介
・論文題目
・博士号取得者
・取得博士号
・取得時期(年月)
・取得大学
・キーワード(5語以内)
・論文の要約(400字以内)
・連絡先(住所,電話,FAX,電子メール,ホームページ)
7. 提出資料:以下のものの提出をお願いいたします.
1) 上記掲載内容を「博士論文紹介原稿見本」の様式で作成した原稿
フォーマットの詳細は問いませんが,必ずワープロを御使用下さい.
送付方法:
電子メール(特殊文字を含まないテキストファイルのみ受付)
2) 学位を証明するもの
(例えば,学位記や学位授与証明書などのコピー、郵送または画像の
添付メール。文字が読める程度の縮小可。)
8. 問い合わせ先:博士論文担当編集委員 橋山智訓
E-mail : hashiyama @ is.uec.ac.jp
論文投稿先のお知らせ
必要事項を記入した「投稿申込書」と原稿4部(すべてコピーでも構いませんが、
鮮明なもの)を下記宛てにお送りください。
〒191−0065 日野市旭が丘6−6
首都大学東京システムデザイン学部 高間康史
(「日本知能情報ファジィ学会投稿原稿在中」と朱書きのこと)
また、「投稿申込書」の内容をテキストファイルとして、電子メールにて下記宛て
にお送りください。
paper@krectmt3.tmit.ac.jp
なお、投稿規定は学会ホームページ(http://wwwsoc.nii.ac.jp/soft/index.html)
に掲載されておりますのでご参照ください。
会告情報募集
会告情報募集
ファジィ理論とその応用あるいは広く「あいまいさ」や「ソフト
コンピューティング」に関する研究会,シンポジウム,国際会議などの
行事案内情報をお持ちの会員の皆さまは,下記の会告担当編集委員へ直接
お寄せ下さい.なお,情報をお寄せいただく場合には,次の内容を
電子メールにてお送り下さい.
1)行事名,2)開催日,3)開催地,4)申込締切(あれば),
5)問合せ先(担当者名,連絡先住所,E-mailアドレス,
広報用ページのURLなど)
なお,従来ご送付いただいておりました,確認のためのFAXの
出力原稿の送付は不要です.編集の都合上,奇数月の10日
までにお送り下さい.
また,インターネット版の会誌の会告も,原則的には印刷版と
同形式の行事カレンダーを掲載し,そこから当該行事の広報用の
ホームページにリンクを作成するのみといたします.ただし主催,
共催行事で広報用ページがなく,従来のような詳細な内容の
掲載を希望されます場合は,電子メールにて76文字/行に
整形した原稿を行事カレンダー原稿をお送りいただく際に
添付下さい.なお,インターネット版会告では,<pre>…</pre>
形式で掲載いたしますので,文中ではタグは一切使用できません.
なお奇数月10日までに送付いただきました情報は,
翌月に発行される印刷版,インターネット版の学会誌に
掲載されます.奇数月10日以降にご送付いただきました分に
つきましてはそれが保証できませんので,あらかじめ
ご承知おき下さい.
会告担当編集委員
丹羽啓一 (にわ けいいち)
広島経済大学経済学部ビジネス情報学科
〒731-0192
広島市安佐南区祗園5丁目37-1
TEL: 082(871)1048 FAX: 082(871)1005
E-mail: ki-niwa @ hue.ac.jp
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