掲載日:2008年09月26日
お知らせ
特集論文募集のお知らせ
■特集論文募集■
●特集名:「クラスタリング」
投稿締め切り:2008年12月15日
掲載予定号:Vol.21, No.4 (2009年8月号)
(詳細は,本号会告および学会ウェブページをご参照下さい)
■特集論文募集■
●特集名:「人間共生システム」
投稿締め切り:2009年2月16日
掲載予定号:Vol.21, No.5 (2009年10月号)
(詳細は,本号会告および学会ウェブページをご参照下さい)
■今後の特集予定(仮称・時期未定)■
「感情」「画像処理/ロボットビジョン」「顔関係」「政策グリッド」など
論文募集
特集:「クラスタリング」論文募集のお知らせ
特集:「クラスタリング」
掲載予定号:2009年8月号
投稿締切:2008年12月15日
特集エディタ:宮本 定明(筑波大学)
上記特集の論文を以下の要領で募集いたします。ふるってご投稿ください。
ここしばらくの情報の多量化・大規模化・多様化には目覚しいものがあります.また,それらの情報はインターネット等で簡単にアクセスできますが,あまりに多くの情報がさまざまな形態であふれかえっており,一方でユーザの情報に対する要求も多様化している昨今,ユーザが所望の情報にたどり着くことは容易ではありません.そのため,それらの情報をユーザの要求に答える形で分類する必要があります.また,それらの情報から人間が直接知り得ないような構造を見出すことも,情報を有効に活用するためには必要です.そうした要求に答える技法のひとつとして,かつてより「クラスタリング」は注目されてきましたが,近年ますます注目されるようになっています.
そこで,本特集では「クラスタリング」に関する理論,システム構築等の論文を広く募集いたします.
- 募集分野
- クラスタリングに関する基礎理論,アルゴリズム,データ解析手法,実践的応用,システム構築などを対象とします.
- 投稿締め切り
- 2008年12月15日(必着)
- 論文の種類
- 論文の種類には、「原著論文」、「総説論文」、「実践研究論文」、「ショートノート」があり、非会員の方を含めてどなたでも投稿できます。詳しくは投稿案内(*)をご覧ください。また、投稿時にはそのいずれであるかを明記してください。
- 提出物および提出方法
- 論文の投稿・査読システムが電子化されます(特集論文につきましては本特集号より).提出物および提出方法につきましては,学会ホームページの下の「電子投稿・査読システムに関する情報」をご覧下さい.
- (*)投稿案内や著作権規程などは学会ホームページの下にあります.投稿案内に基づいて投稿原稿を処理いたします.
- 査読プロセス
- 通常の査読プロセスに従います。また途中の処理の都合で、本特集号の発刊に間に合わなくなった論文は通常の論文として他号に掲載される場合があることをあらかじめご承知おきください。
- 問い合わせ先
- 〒305-8573 つくば市天王台1-1-1
- 筑波大学大学院システム情報工学研究科 リスク工学専攻
- 遠藤 靖典
- E-mail: endo @ risk.tsukuba.ac.jp
特集:「人間共生システム」論文募集のお知らせ
特集:「人間共生システム」
掲載予定号:2009年10月号
投稿締切:2008年2月16日
ゲストエディタ:前田 陽一郎(福井大学)
上記特集の論文を以下の要領で募集いたします。ふるってご投稿ください。
人間とロボット、人間とシステムなどの双方向コミュニケーションにおけるヒューマン・インタラクションを中心課題とし、人間と共生・共存できるシステムの実現に必要な要素技術の確立を目指した「人間共生システム」の研究が注目されています。「人間共生システム」において、人間とコミュニケーションを行う知的対象物としては、エージェント、ロボット、コンピュータ、システム、人間(ヒューマンコミュニケーション)など様々なものがあります。本学会が取り扱っている「ソフトコンピューティング」は論理性・規則性を基本とする「知的システム」と曖昧性・柔軟性を有する「人間」の間を橋渡しする技術ですが、「人間共生システム」研究は、これらの双方向インタラクティブ・コミュニケーションにおける相互作用の解析および親和性の向上を目指しています。
本特集号では、このような「人間共生システム」関連の研究活動として、人間と知的システムの相互作用およびコミュニケーション、ヒューマンフレンドリーロボット、ヒューマン・インタラクション、人間協調システム、などの研究論文を幅広く募集いたします。
- 募集分野
- アミューズメントロボット、パートナーロボット、ヒューマンコミュニケーション、エージェントシステム、ロボットの教示・調教、人工感情モデル、人間の意図理解、アフォーダンス、オントロジー、創作支援システム、インタラクティブアート、ゲームエージェント、など
- 投稿締め切り
- 2008年2月16日(必着)
- 論文の種類
- 論文の種類には、「原著論文」、「総説論文」、「実践研究論文」、「ショートノート」があり、非会員の方を含めてどなたでも投稿できます。詳しくは投稿案内(*)をご覧ください。また、投稿時にはそのいずれであるかを明記してください。
- 提出物および提出方法
- 提出物および提出方法につきましては,学会ホームページの下の「電子投稿・査読システムに関する情報」をご覧下さい.
- (*)投稿案内や著作権規程などは学会ホームページの下にあります.投稿案内に基づいて投稿原稿を処理いたします.
- 査読プロセス
- 通常の査読プロセスに従います。また途中の処理の都合で、本特集号の発刊に間に合わなくなった論文は通常の論文として他号に掲載される場合があることをあらかじめご承知おきください。
- 問い合わせ先
- 〒910-8507 福井市文京3-9-1
- 福井大学教育地域科学部 地域政策講座
- 井上 博行
- E-mail: inoue @ edu00.f-edu.fukui-u.ac.jp
おしらせ
日本知能情報ファジィ学会サイト会員募集!(H21年度より開始)
サイト会員制度とは、正会員のオプションとして加入すると、その会員の所属学生がファジィシステムシンポジウム(FSS)やソフトコンピューティングに関する国際会議(SCIS)に学生会員の特典で参加できる制度です。研究室の学生が複数参加されている教員の方や複数の学生を参加させたいと考えている教員の方には、経済的にお得な制度です。正会員のオプションサービスですので、学生の方の入会手続きは不要です。シンポジウム参加申し込みの際に教員の方のサイト会員番号で特典を享受できます。
- サイト会員オプション費用と支払い方法
- 8,000円
正会員費8,000円に加えて、オプション費用を合算して請求し、支払いただきます。支払方法は、会費と同様、銀行振込、クレジットカード、郵便振替のどれかを選択いただけます。
- サイト会員による特典
- サイト会員オプションを申し込んだ会員の研究室に所属する学生(大学、大学院、高専に学生の身分で所属する者)は、ファジィシステムシンポジウム(FSS)、ソフトコンピューティングに関する国際会議(SCIS)その他、日本知能情報ファジィ学会ならびに支部、研究部会等が主催する行事に、学生会員の特典で参加できます。また、学会誌は通常の1冊に加えてさらに2冊送付されます。
- 開始時期
- 2009年度よりオプションにかかる会費も含めて会費請求いたします。
- 手続き方法
- 別紙申込用紙に必要事項を記入しFAXまたはメールで学会事務局へ送付ください。なお、申込用紙は学会WEBページからダウンロードできます。
加入条件など詳細につきましては、学会事務局までお問い合わせください。
- 問い合わせ先:
- 日本知能情報ファジィ学会 事務局
- 〒820-0067 福岡県飯塚市川津680-41
- 財団法人ファジィシステム研究所内
- TEL:0948-24-3355 FAX:0948-24-3356
- E-mail:soft @ flsi.cird.or.jp
催事
第25回ファジィシステムシンポジウム開催案内
- 主催:日本知能情報ファジィ学会(SOFT)
- 共催:
- 国際ファジィシステム学会(IFSA)(予定)
- 筑波大学
- 会場:筑波大学(筑波キャンパス)
- 〒305-8573 茨城県つくば市天王台1-1-1
- つくばエクスプレスつくば駅下車後,関東鉄道バス筑波大学循環バス約10分
- 会期:2009年7月14日(火),15日(水),16日(木)
- スケジュール(予定):
- 2009年1月22日(木) 企画セッション講演申込締切
- 2009年3月 5日(木) 査読あり論文投稿締切
- 2009年4月16日(木) 一般セッション講演申込締切
- 2009年5月 7日(木) 予稿集掲載原稿送付締切、事前参加申込締切
- プログラム:企画セッション,一般セッション, ビアセッション, 20周年記念企画(査読あり論文セッション,パネル討論,その他)
- [大会組織]
大会委員長:宮本定明(筑波大学)miyamoto @ risk.tsukuba.ac.jp
実行委員長:佐藤美佳(筑波大学) mika @ risk.tsukuba.ac.jp
プログラム委員長:三河正彦(筑波大学) mikawa @ slis.tsukuba.ac.jp
おしらせ
第25回ファジィシステムシンポジウム20周年記念特別企画
査読あり論文セッション 論文投稿のご案内
日本ファジィ学会(現日本知能情報ファジィ学会)が設立されて20周年になります。そこで平成21年7月14日(火)、15日(水)、16日(木)に筑波大学で開催されます第25回ファジィシステムシンポジウムでは、20周年記念特別企画の1つといたしまして「査読あり論文セッション」を企画いたします。企画のねらい、および投稿手順(概略)を以下に示しますので、皆様の奮ってのご投稿をお待ちしております。通常の一般講演論文としての投稿、企画セッションへの投稿もお待ちしております。
- ねらい
ファジィシステムシンポジウムの「査読あり論文セッション」に採択になった論文を発表することにより、インタラクティブで内容の濃い質疑応答が行え、しかも、ファジィシステムシンポジウムの発表後に論文投稿を推薦されて投稿する場合より、時間的に早く学会誌に掲載され、速報性を高めます。特に今回は、学会誌20周年記念号に掲載されます。また、「査読あり論文セッション」に採択となりました全論文に対しましてセッションアワードを授与し、さらに、発表された論文の中から選考し、FSS20周年特別記念論文賞(仮称)が授与されます。なお、いかなる理由があろうとも「査読あり論文セッション」での発表がキャンセルされた場合には、セッションアワード、FSS20周年特別記念論文賞(仮称)、および会誌への論文掲載の対象外となります。
- 手順
- 別途定める手順にしたがって査読あり論文セッション用の論文を投稿。通常のファジィシステムシンポジウムの投稿論文様式で8ページ〜10ページ程度(平成21年3月5日締め切り)。
- 査読者3人以上によるブラインドレビュー。
- 査読結果を4月9日までに、著者、および査読者全員に通知。
- ・「選抜論文」と判定された論文については、査読者のコメントにしたがって加筆・修正。ファジィシステムシンポジウムでは「査読あり論文セッション」で発表。
- ・「再査読」、あるいは「不採録」と判定された論文でもファジィシステムシンポジウムでの発表を希望する場合は、ファジィシステムシンポジウムの一般講演論文の投稿規程にしたがって書き換え、講演論文として投稿することは可能。なお、「再査読」と判定された論文は学会誌への一般論文掲載のための再査読論文として再投稿することを妨げない。
- 「選抜論文」と判定された論文については、一般講演論文投稿締め切り日(平成21年5月7日)までに加筆・修正した論文、および査読者の質問事項に対する回答を別途定める手順で投稿。
- ファジィシステムシンポジウム当日、「査読あり論文セッション」で論文を発表。発表時間、質疑応答時間はそれぞれ、15分〜20分とし、合計40分程度とする。査読者を含めた一般参加者と質疑応答。
- 発表当日に査読者による採録の可否の最終決定。その結果をファジィシステムシンポジウム終了後1ヶ月程度までに著者に通知。
- ファジィシンポジウム発表時に受けた質問、コメントに回答する形の軽微な加筆・修正。
- 最終原稿は10月15日までに、別途定める手順にしたがって日本知能情報学会誌20周年記念号掲載論文原稿として送付。
- スケジュール(予定):
- 読あり論文セッション用の論文投稿:平成21年3月5日(期限厳守)
- 査読結果通知:平成21年4月9日
- ファジィシステムシンポジウム論文投稿:平成21年5月7日
- ファジィシステムシンポジウム会期:平成21年7月14日〜16日
- 最終採録通知:平成21年8月15日
- 最終論文投稿:平成21年10月15日(期限厳守)
- 注意:
- (1)査読あり論文セッションへの投稿手順の詳細は、第25回ファジィシステムシンポジウムのWebページに掲載しますので、それに従ってください。
- (2)査読あり論文セッションと通常の企画セッションは別ものとして対応いたしますので、同一内容論文の両セッションへの投稿は避けてください。
- (3)スケジュールはタイトですので、査読あり論文セッション用の論文投稿締め切りに遅れた場合は論文受付を一切、行いません。一般講演論文投稿の方へお回りください。また、20周年記念号掲載のための最終論文投稿締め切りに遅れた場合は、一般投稿論文として扱いますのでご注意ください。
- (4)本案内は、第24回ファジィシステムシンポジウム時に配布した案内に若干の加筆・修正がされております。論文投稿案内としましては本案内に従います。
本件に関する問合せ先:筑波大学 鬼沢武久 onisawa @ iit.tsukuba.ac.jp
催事
日本知能情報ファジィ学会 合同シンポジウム 〜 第17回北信越支部シンポジウム & 第32回関東支部ワークショップ & 第3回人間共生システム研究会 〜 開催案内
研究成果の発表や主張、あるいは発見などを持ち寄って、明日の知能情報ファジィを議論し合い、語らう関東支部と北信越支部の合同シンポジウムを福井県芦原温泉にて開催致します。本合同シンポジウムでは、研究成果の発表はもちろん、アイデア段階の報告も歓迎します。日頃の研究成果をみんなに聞いてもらって話し合うことで、意義深い結論に結びついたりするだけでなく、問題解決の糸口が発見されたり、もしかすると新しいアイデアが芽生えるかもしれません。
本合同シンポジウムでは、研究者相互の情報交換や研究活性化の場として、更に若手研究者養成の場として、利用いただきたいと思いますので、大学院や学部生からの積極的なご参加も心からお待ちしております。
- 主催:日本知能情報ファジィ学会北信越支部、日本知能情報ファジィ学会関東支部、日本知能情報ファジィ学会人間共生システム研究会
- 開催日時:2008年11月9日(日)午後〜10日(月)午後
- 会場/宿泊施設:芦原温泉ホテル・グランディア芳泉
- 〒910-4193 福井県あわら市舟津43-26
- Tel: 0776-77-2555 Fax: 0776-77-2592
- URL: http://www.g-housen.co.jp/
- 電車:JR北陸本線芦原温泉駅からタクシーまたはシャトルバスで約10分。
- 車:北陸自動車道金津インターチェンジ下車約15分。
- 参加費・宿泊費・懇親会費・昼食代(当日支払い):
- 参加費:会員3,000円,非会員4,000円,学生1,000円
- 宿泊費(1泊2食):会員・非会員・学生(参加のみ)11,000円,学生(登壇者)6,000円
- 懇親会費:会員:1,500円 昼食代(10日分):1,000円
- ※学生参加者(学生会員のみ)には旅費の一部補助を行う予定です。
- 講演・参加申込:
- 10月3日(金)までに、次の内容を記載の上、電子メールにてお申込下さい。
- 申込先: inoue @ edu00.f-edu.fukui-u.ac.jp (福井大学 井上博行)
- 講演者も参加申込をお願いします。プロジェクターは用意しますが、PCは各自でご準備ください。
- 講演申込:
- (1)題目
- (2)著者、所属
- (3)連絡先(氏名、所属、住所、電子メールアドレス、電話、ファックス)
- (4)原稿ページ数(2ページまたは4ページ)
- (5)その他(発表希望日、発表機材など)
- 参加申込:
- (1)氏名、所属
- (2)連絡先(住所、電子メールアドレス、電話、ファックス)
- (3)参加資格(一般会員、一般非会員、学生会員、学生非会員の別)
- (4)宿泊(宿泊希望の場合には、性別、現住所、電話)
- (5)懇親会参加の可否
- プログラム通知:講演申込締切後、10月中旬にプログラムの通知をいたします。
- 論文原稿フォーマット:
- ファジィシステムシンポジウムのフォーマットにてPDFまたはWordファイルで作成。
- FSS2008ホームページの以下のサイトを参照してください。
- http://fss2008.mzlab.osakac.ac.jp/fss/modules/mydownloads/
- 但し原稿はA4 用紙を使い、奇数ページ左側と偶数ページ右側に23mmの余白を作ってください。
- 論文締切日・提出先:
- 締切日:2008年10月3日(金)
- 提出先:長宗高樹(nagamune @ u-fukui.ac.jp)
- 福井大学工学研究科知能システム工学専攻
- 備考:電子メールにてPDFまたはWordフォーマットでの提出でお願いします。
- 問合先:
- 前田陽一郎(maeda @ ir.his.fukui-u.ac.jp)
- 福井大学工学研究科知能システム工学専攻(日本知能情報ファジィ学会北信越支部長)
『ファジィ学問塾』2008年度受講生募集のお知らせ
- ■ファジィ学問塾URL:http://mozart.f-edu.fukui-u.ac.jp/fuzzy/
- ■主 催:日本知能情報ファジィ学会 事業委員会
- ■共 催:日本知能情報ファジィ学会 東海支部,学生部会△NGLE
- ■塾長挨拶:
日本知能情報ファジィ学会では,昨年度に引き続き今年は名古屋地区で,第4回の『ファジィ学問塾』を開催いたします.次世代を担う学生や若手研究者を対象に,専門の著名な研究者(師範)によるファジィ理論や関連技術の講義を,演習を中心にわかりやすく,短期合宿形式で提供します.皆様方の積極的なご参加をお待ち申し上げております.
ファジィ学問塾 塾長 前田 陽一郎(福井大学大学院 工学研究科)
- ■理 念:
ファジィ理論のような横断型基幹科学では,関連領域が多く,一つの大学や研究機関で幅広く体系的に学ぶことは容易ではない.特に,ファジィ理論は国内の研究者が他分野に比べて少なく,種々のファジィ方法論全般に関する講義を耳にする機会は極めて少ない.このような状況を鑑みて,本学問塾では,次世代を担う学生や若手研究者を対象に,2, 3のテーマに絞って,講義・演習を行う短期合宿型スクール形式で,専門の研究者によりファジィ理論や関連技術のわかりやすい講義を提供し,ファジィ理論とその周辺分野を若手研究者に普及し,研究レベルの向上をめざす.
- ■開催日:2008年10月24日(金)13:00 〜 10月25日(土)15:00
- ■会 場:
- アイプラザ岡崎 (愛知県岡崎勤労福祉会館)
- 〒444-0823 愛知県岡崎市上地 3−12−1
- TEL(0564)53-1151/FAX(0564)54-8571
- http://www.ailabor.or.jp/aiplazaoz/
- ■交 通:名鉄東岡崎駅またはJR岡崎駅から名鉄バスに乗車,勤労福祉会館北バス停から徒歩約5分
- ■参加費:
- 学生 5,000円(宿泊,朝食・昼食・夕食・夜食込み),一般 8,000円(学生と同様)
- (今年は初めての試みとして,学生の参加者には旅費の一部補助を行うことを予定しております.)
- ■対 象:大学生または大学院生,および企業や大学の若手研究者
- ■募 集:
- 締切りは10月3日(金),募集人数は20名程度,申込は福井大学 井上(inoue @ edu00.f-edu.fukui-u.ac.jp) まで直接メール(氏名, 所属, 連絡先, 性別)をお送りいただくか,以下のウェブページにてお願いします。
- http://mozart.f-edu.fukui-u.ac.jp/fuzzy/
- ■師 範:
- 古橋 武 師範(名古屋大学 工学研究科 計算理工学専攻)
- 中村 剛士 師範(名古屋工業大学 大学院工学研究科 ながれ領域 情報工学専攻)
- 塚本 弥八郎 師範(名城大学 理工学部 情報工学科)
- ■講 義:
- 1) ファジィ制御入門 (古橋 師範)
- 2) ラフ集合理論基礎 (中村 師範)
- 3) 面白ファジィモデリング (塚本 師範)
- ■問合先:
- ファジィ学問塾 塾長
- 福井大学大学院 工学研究科 知能システム工学専攻 前田 陽一郎
- 〒910-8507 福井県福井市文京3-9-1
- Tel: 0776-27-8050 E-mail: maeda @ ir.his.fukui-u.ac.jp
教員・研究員公募
筑波大学 大学院システム情報工学研究科 知能機能システム専攻 助教 公募
- 募集人員:
- 助教 1名
- 専門分野:
- 人間を中心に通信・機械・センシング・コンピュータの複数の分野に跨る学際的分野(例えば、インタラクション工学、モバイル情報通信、可視化システム、人間支援システム、人間情報科学など)。
- 応募資格:
- 博士の学位を有し(着任時期までに取得見込みも可)、専門分野において優れた研究業績があり、学類、大学院での教育に熱意を持つ方。
- 着任時期:
- 2009年4月1日までの出来るだけ早い時期
- 勤務形態:
- 常勤・任期あり(期間5年間のテニュアトラックの対象となります。着任時から5年以内にテニュアの付与が認められない場合は,任用期限5年となります)。
- 応募締切:
- 2008年11月28日(金)必着
- 問 合 先(なるべくE-mailでお願いします):
- 知能機能システム専攻長 水谷 孝一
Tel: 029-853-6474, E-mail: mizutani @ iit.tsukuba.ac.jp
- 応募書類等の詳細は専攻のWEBページをご覧下さい.
- http://www.iit.tsukuba.ac.jp/
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