日本知能情報ファジィ学会

Japan Society for Fuzzy Theory and Intelligent Informatics

 イベント情報

カテゴリー別イベントはイベント情報のページでご覧いただけます。

サイト 開催日時
国際イベント

14th International Conference on Modeling Decisions for Artificial Intelligence (MDAI2017)

2017/10/18 - 10/20
主催・共催国内イベント

第33回ファジィ システム シンポジウム (FSS2017)

2017/9/13-9/15
その他のイベント

日本分類学会 第15回国際分類学会連合大会(IFCS-2017)

2017/8/8-8/10
イベント関連お知らせ

〆切: FSS2017 事前参加申込

2017/7/31 〆切
イベント関連お知らせ

〆切: FSS2017 講演原稿提出

2017/7/7 〆切
国際イベント

Joint 17th World Congress of International Fuzzy Systems Association and 9th International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems (IFSA-SCIS 2017)

2017/6/27 - 6/30
その他のイベント

日本計算工学会「第22回計算工学講演会」

2017/5/31-6/2
イベント関連お知らせ

〆切: FSS2017 講演申込

2017/5/12 〆切
イベント関連お知らせ

〆切: FSS2017 企画セッション提案申込

2017/3/24 〆切
その他のイベント

モバイル学会 シンポジウム「モバイル’17」

2017/3/9-3/10

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SOFT organizers


主催する主要イベントのご案内

  • 新会員情報管理システム運用開始のご案内

    新会員情報管理システム運用開始のご案内

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  • IFSA-SCIS 2017

    IFSA-SCIS 2017

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  •  SOFT Computing Repository

    SOFT Computing Repository

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特集論文募集

  • 知能と情報(日本知能情報ファジィ学会誌)
    知能と情報(日本知能情報ファジィ学会誌)

    「知能と情報」は、日本知能情報ファジィ学会の公式学会誌・論文誌です。1989年に創刊された日本ファジィ学会誌を前身とし、知能情報分野を更に取リ込み大いなる前進を目指して,2003年に現在の誌名に変更しました.

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特集:「感性情報処理」論文募集のお知らせ

特集:「感性情報処理」論文募集のお知らせ
掲載予定号:2017年12月号
投稿締切:2017年1月13日(金)
ゲストエディタ:吉田 香(九州工業大学)

 上記特集の論文を以下の要領で募集いたします.ふるってご投稿ください.

 感性情報処理は,人とコンピュータのよりよいインタフェースを目指し,従来の情報処理の対象である数値,論理,知識などの客観的な情報だけでなく,直観,嗜好,情緒といった主観的な情報を取り扱う研究分野です.近年は,曖昧,多義的,状況依存的で数量化することが困難なデータを取り扱う経済学や教育学への応用も試みられています.本特集では,感性情報処理に関わる要素技術や理論,応用,実践事例を含めた論文を広く募集します.

1.募集分野
 感性工学,感性情報学,感性科学,感性デザイン,感性ロボティクス,感性データベース,感性価値,感性マーケティング,感性経済学,感性教育学,感性脳科学,感性経営学,など,感性情報処理に関連する様々な要素技術や設計に関する理論,および,応用を想定したシステムやその実践事例などを対象とします.

2.投稿締め切り
 2017年1月13日(金)(必着)

3.論文の種類
 論文の種類には,「原著論文」,「総説論文」,「実践研究論文」,「ショートノート」があり,非会員の方を含めてどなたでも投稿できます.詳しくは「投稿のご案内」をご覧ください.また,投稿時にはそのいずれであるかを明記してください.

4.提出物および提出方法
 提出物および提出方法につきましては,学会ホームページの「投稿のご案内」をご覧ください.
2017年より論文誌がA4版に変更になります.あわせて,A4版のLaTeXスタイルファイルも学会ホームページ上で提供しています.LaTeXで執筆される方はぜひスタイルファイルをご利用ください.
(*)投稿規程著作権規程などは学会ホームページの下にあります.投稿規程に基づいて投稿原稿を処理いたします.

5.査読プロセス
 通常の査読プロセスに従います.また途中の処理の都合で本特集号の発刊に間に合わなくなった論文は,通常の論文として他号に掲載される場合があることをあらかじめご承知おきください.

6.問い合わせ先
 吉田香 九州工業大学大学院生命体工学研究科
 E-mail: kaori@brain.kyutech.ac.jp

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特集:「FSS2016ショートノート」論文募集のお知らせ(投稿締切を12月9日に延長しました)

特集:「FSS2016ショートノート」論文募集のお知らせ

掲載予定号:2017年6月号
投稿締切:2016年11月12日 12月9日に延長
企画:編集委員会

 上記特集の論文を以下の要領で募集いたします。ふるってご投稿ください。

 ファジィシステムをはじめとする知能情報に関わる先端的な研究分野では、オリジナリティのあるアイデアが非常に重要であることは言うまでもありません。本学会主催の最大規模の国内シンポジウムであるファジィシステムシンポジウムでは、そのようなアイデアを含む研究について活発な議論がおこなわれています。本特集号では、萌芽的な段階であってもオリジナリティのある研究に焦点をあて,同シンポジウムで発表された研究をシームレスに本論文誌でご発表していただき、当該分野の活性化をはかることを目的にショートノート特集を企画します。

1.募集分野
 第32回ファジィシステムシンポジウム(FSS2016)にてご発表された研究を対象に、同シンポジウムの対象分野から広く募集します。FSS予稿集原稿は、本誌とは別にJ-Stage上に公開されることから、FSS予稿集原稿と同一ではなく,予稿集原稿をもとに加筆修正・発展した内容の原稿のみ受け付けます。

2.投稿締め切り
 2016年11月12日(土)(必着) 12月9日(金)に延長

3.論文の種類
 本特集号では「ショートノート」のみ受け付けます。より詳細につきましては、学会ホームページの「投稿のご案内」をご覧ください。

4.提出物および提出方法
 提出物および提出方法につきましては、学会ホームページの「投稿のご案内」をご覧ください。2017年より論文誌がA4版に変更になります。あわせて、A4版のLaTeXスタイルファイルも学会ホームページ上で提供しています。LaTeXで執筆される方はぜひスタイルファイルをご利用ください。

5.査読プロセス
 通常の査読プロセスに従います。また途中の処理の都合で、本特集号の発刊に間に合わなくなった論文は通常の論文として他号に掲載される場合があることをあらかじめご承知おきください。
 学会ホームページの下にある投稿規定著作権規定をご覧ください。投稿規定に基づいて投稿原稿を処理します。

6.問い合わせ先
 日本知能情報ファジィ学会会誌編集委員会
 編集委員長 川本 一彦(千葉大学)
 E-mail: kawa@faculty.chiba-u.jp

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特集:「コミュニティセントリックシステム」論文募集のお知らせ(投稿締切を10月31日に再延長しました)

特集:「コミュニティセントリックシステム」論文募集のお知らせ

掲載予定号:2017年8月号
投稿締切:2016年9月9日 10月31日に再延長しました
ゲストエディタ:何宜欣(首都大学東京),高間康史(首都大学東京),山口亨(首都大学東京)

 上記特集の論文を以下の要領で募集いたします.ふるってご投稿ください.

 高齢者のQOL (quality of life) や防災・防犯,観光など,コミュニティを中心とした視点から本質をとらえ,その解決を目指すべき問題が現代社会では数多く存在します.コミュニティにおける目標の達成と,構成要員それぞれにおける目標の達成は密接に関係していますが,個人の目標達成をボトムアップに積み上げるだけではコミュニティの目標達成に至らず,却って個人の目標達成を阻害する要因にもなり得ます.従って,コミュニティの視点から問題の本質をとらえ,個人に適切な支援・サービスを提供することで解決を図ることが重要となります.本特集では,コミュニティの視点からの問題解決を目的としたシステムをコミュニティセントリックシステムと呼び,その要素技術や設計理論,応用,実践事例を含めた論文を広く募集します.

1.募集分野
 ロボティクス,情報推薦,情報共有,ソーシャルデータ分析などコミュニティセントリックシステムに関連する様々な要素技術や,コンテキストアウェアネスやネットワークロボティクスなどシステム設計に関する理論,QOL,観光,防災・防犯,省エネなどの応用を想定したシステムやその実践事例などを対象とします.

2.投稿締め切り
 2016年9月9日(金)(必着) 10月31日(月)に再延長

3.論文の種類
 論文の種類には,「原著論文」,「総説論文」,「実践研究論文」,「ショートノート」があり,非会員の方を含めてどなたでも投稿できます.詳しくは「投稿のご案内」をご覧ください.また,投稿時にはそのいずれであるかを明記してください.

4.提出物および提出方法
 提出物および提出方法につきましては,学会ホームページの「投稿のご案内」をご覧ください.
2017年より論文誌がA4版に変更になります.あわせて,A4版のLaTeXスタイルファイルも学会ホームページ上で提供しています.LaTeXで執筆される方はぜひスタイルファイルをご利用ください.
(*)投稿規定著作権規程などは学会ホームページの下にあります.投稿規定に基づいて投稿原稿を処理いたします.

5.査読プロセス
 通常の査読プロセスに従います.また途中の処理の都合で,本特集号の発刊に間に合わなくなった論文は通常の論文として他号に掲載される場合があることをあらかじめご承知おきください.

6.問い合わせ先
 何宜欣 首都大学東京システムデザイン学部
 E-mail: hoyihsin@tmu.ac.jp

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特集:「知的センシングと知的制御の最新動向」論文募集のお知らせ(投稿締切が6月9日に延長されました)

特集:「知的センシングと知的制御の最新動向」論文募集のお知らせ

掲載予定号:2017年4月号
投稿締切り:2016年5月9日 6月9日に延長されました
ゲストエディタ:小林一行

 上記特集の論文を以下の要領で募集いたします。ふるってご投稿ください。

 知的センシングと知的制御に関する論文を募集いたします。知的センシング、知的制御の研究は、コンピュータの小型、軽量、高性能化、MEMSセンサなどの 普及により、理論的な段階から実用的な段階へとシフトしつつあります。従来、実時間処理が不可能であった多くの情報から、知的信号処理、画像処理により新たな知見を引き出すことが可能になるなど、知的センシングの適用の可能性が広がってきています。また、複数のセンサ、時系列データ、経験などから総合的に状況を判断する知的制御は、安定性の面でも理論的な展開も進みつつあり、実時間における知的制御が可能となりつつあります。
知的センシングと知的制御の組み合わせは、外界の状況が複雑に変化する環境、いわゆるリアルワールドにおいて、より知的な振る舞いを実現する上で 重要な役割を果たすと期待されています。本特集号では、知的センシング、知的制御に関連する研究、知的センシング、知的制御に関連する応用研究、また、具 体的な適用事例など、手法、アルゴリズムなどに関する論文を広く募集いたします。

1.募集分野
 知的制御・知的センシング(ファジィ、ニューロ、強化学習、遺伝アルゴリズム、Deep Learningなど)の理論的な要素を取り込んでいる研究、知的センシングを用いた信号処理に関する研究、知的画像処理を含んだ画像解析に関する研究、 統計的手法など知的センシングを用いた最適化に関する研究、知的制御、知的センシングのためのフレームワーク,インターオペラビリティ(ROS, RT-middleware, JAUS)に関連する研究、自律ロボットの知的センシングおよび知的制御に関する研究など、幅広い研究分野からの投稿を歓迎いたします。

2.投稿締め切り
 2016年5月9日(月)(必着) 6月9日(木)に延長

3.論文の種類
 論文の種類には,「原著論文」,「総説論文」,「実践研究論文」,「ショートノート」があり,非会員の方を含めてどなたでも投稿できます。詳しくは投稿のご案内(http://www.j-soft.org/journal/toukou)をご覧ください。また,投稿時にはそのいずれであるかを明記してください。

4.提出物および提出方法
 提出物および提出方法につきましては,学会ホームページの「電子投稿・査読システムに関する情報」(http://www.j-soft.org/journal/e-toko)をご覧ください。
(*)投稿規定著作権規程などは学会ホームページの下にあります。投稿規定に基づいて投稿原稿を処理いたします。

5.査読プロセス
 通常の査読プロセスに従います。また途中の処理の都合で,本特集号の発刊に間に合わなくなった論文は通常の論文として他号に掲載される場合があることをあらかじめご承知おきください。

6.問い合わせ先
 法政大学理工学部創生科学科 小林一行
 E-mail: ikko@hosei.ac.jp

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soft[@]flsi.cird.or.jp

  • 0948-24-3355

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    一般財団法人ファジィシステム研究所内